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21件のコメント

  1. だいぶ前になる映画だけど。
    今、観ても泣いてしまう。
    ほんっと
    深く考えさせられた映画でした。
    戦争時代に赤紙が届いたら
    喜んで御国(日本)の為に
    『命を差し出す』とゆう
    今では考えられない『当時を生きた人々の想い』が反映されていて、それを今の時代を生きている人々に『今一度、生きる意味を考えてみたり見つめ直して欲しい』とゆう原作者の『想い』があったみたいですね。
    本当に感動させられる不朽の名作映画でした。

  2. これは名作。生きることの意味を考えさせられた。そして泣いた。山田孝之の印象が強烈に残っている。

  3. これ見てずっとイキガミ見たくて、何ヵ月か前にやっと見たけど、久々に大号泣した。
    苦しいけど優しい気持ちになれた

  4. 映画としては「ただ君だけ(きみの瞳が問いかけている)」の方が好きなんだけど、涙の量は圧倒的にイキガミ💕

  5. 「さくら、おれ、おまえにウソついてたわ。おれ、本当はたいしてイケメンじゃねーんだわ。わるかったなー。」

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