タモリ音楽研究所で、MALTA教授をゲストに迎えてサクソフォーン族の各種類について紹介しています。最後には、ソプラニーノサックスからコントラバスサックスまでのサックス7重奏団で「Fly Me to the Moon」を演奏しています。
#タモリ #MALTA #サックス #saxophone

▼タモリの音楽は世界だ 「伊東たけし」

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42件のコメント

  1. 贅沢で知的で楽しい番組ですね。
    今のテレビはハードだけじゃなく番組まで薄っぺらいな😢

  2. こんにち一般的に「サックス」といえば木管楽器のサクソフォンを指しますが、そこから特に説明もなく同じ発明者による金管楽器ファミリーのサックスホルン(サクソルン)の話にシフトしてますね。管楽器に詳しい人じゃないと混乱してしまうと思うのですが。

  3. バスサックスはスカパラとさかなクンのコラボで知ってた&聞いたことある。

    コントラバスは初めて聞いた。

    バスサックスのビリビリ気味な音にタモリさんがアドリブで合わせてくるのはさすがです。

  4. サックスの音色って、色気あるよなあ。本当は生で聞きたい。またこんな番組。タモさん司会でやって欲しい。

  5. 特に、
    テナーサックスが
    官能的な音がする
    なにせ、官能的なところから
    音がでると

    オランダのサックスプレーヤー、ダルファーは言った

  6. 30代です、小さい頃からほとんどテレビを観ませんが、このような番組があるならテレビっ子になると思います。

  7. 4:04 タモさん、品がある笑いをやってくれるよねえ。一方で、「オレのオーダーメードの服は、オレのブランドのネームを刺繍で入れてもらってる」とか、おっそろしいほど品のない事言ってたりもして(これの意味が分かる人は分かるw)、まあ、振り幅がデカイデカイw

  8. 私みたいな音楽好きからしたら最高の番組だけど興味ない人からしたら退屈なのかもな〜、
    もっと音楽好きが増えてこういう番組始まったら良いのに!

  9. この番組大好きで、ここで学べる事を逃さないように、毎週テレビにかじりついて観ていました。当時中学生、吹奏楽部🎷スポンジの様に色々吸収できた当時に、こんな贅沢な番組に出会えたのは本当にありがたく、今でも知識として残っている事が沢山です。

  10. 音楽は世界だ‥‥懐かしい。この番組で「ピアニスター ひろし」を知ってCDを買ったのを覚えている。

  11. 令和にこのような番組は作れない。
    そもそも、MALTA氏の生演奏のサックスや故青木智仁氏のベースが聞ける事自体が奇跡。
    現在のHIT音楽は「電子音楽」だから生演奏は遠い昔に感じる。

  12. 博子ちゃんが若いね~。今は50歳だよ。こういうテレビ番組は良いよね。下らない吉本お笑いばかりの今は頭が悪くなる。

  13. MALTAさん若いな〜
    今も関ジャムでこういう深堀りしてくれる番組の系譜は続いているのが救い

  14. 懐かしいなぁ
    タモリの音楽は世界だ。
    プレゼントはマッキントッシュのコンピュータだった。

  15. 黛敏郎さん時代の題名のない音楽家とタモリの音楽は世界だは大好きな音楽番組でした。今後この様な音楽番組は出てこないでしょう。

  16. 1955年から
    1992年辺りまでは、
    ほとんど毎年が
    経済好調時代で
    フィルハーモニー楽団
    などが比較的には、
    あった
    時代ですよ。

    フジテレビ
    「モノマネ番組」
    で一般市民が
    出演する
    番組でも、
    プロバンドが
    演奏している
    時代ですから。

    例えば
    ナリタ(成田)グループが
    ラッツアンドスター
    (旧版シャネルズ)
    「まちかどトワイライト」の
    モノマネしている
    番組でも、
    プロのバンド
    が
    うしろにいらっしゃる。

    ただ、私立音楽大学学費
    4年で
    800万円支払える、
    家庭なら、
    就職できなくても、
    自分ひとりだけの人生は
    成立する。

  17. これリアルタイムで観てました。

    多分これで生まれて初めてソプラニーノとコントラバスの音を聴いたと思う。

  18. おそらくラストコーナー(一発逆転稲妻早押しクイズ)の前の問題だと思うけど
    中尾さんの93点を筆頭に珍しく高得点な回ですね

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