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元週刊文春記者の赤石晋一郎と甚野博則&㊙ゲストが、週刊誌のスクープの裏側と秘密の取材テクニックを語り尽くします。

【出演】
赤石晋一郎(ジャーナリスト 元週刊文春記者)
【Twitter】@red0101a
【note】note.com/akaishi01

甚野博則(ノンフィクションライター 元週刊文春記者)
【Twitter】@HIRONORIJIN

ミスターX(新聞記者)

#文春 #松本人志 #裁判 #ヤメ検

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24件のコメント

  1. 松本がXを再開したのは弁護士と喧嘩したんでしょう、弁護士から止められてたから権利っていったんでしょう
    尾行がバレて物陰から松本がこっちを見てる画像をポストし、その次には浜田もこっちを見ている画像
    匂わせてますよね

  2. 稚拙なのは弁護氏と言うより松本。
    おそらく女性週刊誌元編集長とは『週刊女性』に「お礼LINE」をリークした時、あるいはそれ以前から付き合いがあった。
    となると、一連の出廷妨害工作で具体的に指示を出しているのは松本本人。
    いくら田代弁護士が愚かでも、常識的に考えて、かつての上司や先輩の法律事務所に喧嘩を売るような真似はしないでしょ。

  3. 4:26 ここ激しく同意
    もし誰かから止められていたとしてもわざわざ言う必要はないよな。
    被害妄想が肥大化しているように感じたな。それと同時に第三者から構って欲しいと言う子供じみた考えも透けて見えた。

  4. 松本人志は、弁護士を雇ったのも本人。
    弁護士に詳しい人脈がいなかったのかどうかわからないけど、あまりにも交流関係が乏しいですね
    複数人の探偵を雇ってるお金をだすのも松本人志。
    そもそも弁護士が松本人志に内緒でこのような行動はとれないでしょう

  5. これで外堀が埋まりましたね。
    しかしどうしてこうも次から次へと悪手を繰り出すか。
    ついてる弁護士(田代)も悪ければ依頼主(松本)も悪いときてる。
    結果やることなすことどうしようもないことばかりやる。
    「人なきがごとき」だが、それも本人によるところが多くもはや救いようもない。

  6. 安倍晋三はいちばん最初にトランプに会いにいってうまいことふところにはいってえらかったんだと。めでたしめでたし。

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