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15件のコメント

  1. 島田紳助は速攻適当ト−クで、大塚博は天才適当ト−クだ。最近は喉が少し苦しいにも関わらずナンパと歩行と仕事はきちんとやっている。

  2. 日本社会の昔からの時の流れで出世したのは堀江貴文だけで、紳助は単にテレビに出て名前が売れただけで、僕大塚博は1億2000万人のなかで、誰もが思っているような出世をみんなと同じ体内時計を未来の自分と社会を早く再現したい。

  3. 僕の病気と幻聴の変遷と社会問題の意味の流れは完全に終わりなき日常の中で一致しており、例えば家の空気感は社会の空気感と同じで時の意味だけに苦しみと、未来感を感じながら、今日も偉業をつくりたいが、みんな何がを思いながら今を生きている?

  4. 世の中のみんな生きている事はみとめるが意味のない闘いをやっているが、その原因は社会の仕組みでもなく、時代の話でもなく、日本人の宿命でもなく、僕は1億2000万人の全ての意識と体内時計を完全主観理解して、今も何もかに苦しめられながら、島田紳助の言葉に今日の死刑の予期とともに、次がないことともに、何がしたいかで迷っている。

  5. 芸以外は問題があって引退した人ですけど
    笑いに関しては誠実な人だったんですね☆

    それがよくわかりました☆

  6. 人気ではさんまに勝てない
    正当な漫才では巨人阪神に勝てない
    そんな紳助が1番おもしろい
    1番おもしろいということは1番かっこいい

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