チラズアートのガチホラーゲーム「夜間警備」後編!!
警備員として深夜のビルを警備する!!
ブラック企業の警備をしながら会社の秘密を暴く!!
ついに恐怖のエンディングに辿り着く
果たしてこの会社の中で何が起こっていたのか?

#夜間警備 #nightsecurity #steam #game #ホラーゲーム #謎解き

YouTubeチャンネル【陣内智則のネタジン 】
毎週水曜日は時間未定で配信!
毎週土曜日は18時ネタ動画配信!!

◼️陣内智則Twitter
https://twitter.com/jinnai_tomonori?lang=ja

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36件のコメント

  1. 待ってました❤一人でやってたら、絶対怖いし、わけわからん!!ってなってるけど陣内さんの実況は面白い🎉

  2. 前回の認知機能と今回の適応能力の低さが心配になる!
    介護とリハで16年認知症の人達見てるからかなり心配になる!
    一回専門の病院に受診して精査してほしい

  3. 昔のゲームで九怨を長野の山奥の旅館で新婚旅行中に2人でやってた 最低2週間だった😅そのせいか26歳の起業した時に直ぐ離婚した

  4. オチキさんが赤い服の女性で主人公はパワハラを仕掛けてた上司だったとか?恨みを追体験させたかったみたいな

  5. 冷静に考えたら、奥さんと娘がいるのに同じ会社の女性社員二人と二股かけてたってことか…?だとしたらクソヤローやんけこの主人公!

  6. エレベーター降りた落書きの所に「リミテッドおもんないやめてまえ」て書かれてたら爆笑してたわーww

  7. 陣内さんもチラズアートさんへ援助すれば、次回以降の新作の最後のクレジットや作品内にも名前が出ますよ😁

  8. やっぱり最後は逃げるゲームなの笑う、陣内さんのバッドエンディングって分かったけど、普通のエンディング普通に家に帰って誕生日のお祝いするんじゃないのか

  9. 最後の誕生日を入力するのはともかく、感が悪いし要領も悪い。幽霊撒くのに何であんなに要領悪い?有野課長以下w

  10. 最後まで全く意味が分からなかったです。
    しかも毎回毎回スタッフさんが口出しするから、ものすごくイライラします。やめてください。

  11. なんとなくの考察というか憶測をだらだら書きます。
    他の方の動画での考察も参考にしてます。

    そもそも主人公が、実は落木本人で女性社員Aとは不倫関係だった。遊びのつもりだった。しかし、女性社員Aにとっては真剣な愛だった。
    女性社員Aは毎日、イジメられていたが、心の支えだった。しかし、イジメてた張本人の女性社員Bに寝とられた。
    女性社員Aはショックで非常階段から身を投げ◯殺した。
    実は、主人公はAからイジメがあることも相談受けており、◯殺した原因も知っていたが、ブラック企業は転落事故で片付けた。
    落木は事実を言えない。忘れたい。
    主人公の心の奥底にある後悔と懺悔の気持ちと、女性社員Aの愛と復讐の念が、現実世界をねじ曲げ、異常な世界をループさせている。

    エレベーターに乗ると少しずつ時間軸がずれた世界に繋がる。(雨が止んでたり、深夜に掃除のおばちゃんがいたり、朽ち果てたり、他の階のモニター映像と様子が違ったり)

    非常階段から落ちるとビデオテープになり、思い出すまで死をループする?
    主人公が色んな社員を非常階段に案内してる?(復讐に加担?すでに◯んだ人を案内?まだ非常階段が使えた過去のこと?)

    まぁ、これ系のゲームは正解がわからないから、散りばめられたヒントを集めて考察する時間を楽しむゲームだね。
    やるだけならただの作業ゲーだし。
    是非、「よく分からない」で終わらずに陣内さんなりの考察回を見たいです。

  12. 多分そんなに当たってない考察

    逆ナン社員が赤い服の女性社員 (以下女性社員) から交際相手の落木を略奪

    女性社員は憎しみから落木を非常階段から突き落とし殺害

    ロッカーの死体は恐らく落木自身で、落下の衝撃から顔の骨が歪んでいる

    その後女性社員も何らかの原因で死亡(自害?)

    ビデオの一つの二人の社員の陰口に関して、声の主はたぶん6階の二人と同一で、蛇口が映っていることから恐らく場所はトイレ
    女性社員は会話を個室から聞いていた

    2、3、8階のトイレに籠っているのは女性社員の記憶のようなもの

    「死んだアイツのせいで」とは落木のことで、突き落としたものの殺す気までは無かった?

    女性社員は死後怪物になり、会社に様々な怪奇現象を起こす

    怪奇現象は階が上がるごとに顕著になる

    (建物が廃墟っぽくなるのは、デザイナーが多分サイレントヒルが好きだから)

    他の社員が非常口から帰るなか、女性社員だけはエレベーターを使うが、このときの「もう帰る」というセリフは、不気味な最下階を指すと思われる

    恐らく彼女は現在怪物として金庫の中のビデオテープの中に存在し、そこで会社での辛い記憶を永久に繰り返し体験、恨みを増幅させている

    テレビの中で後ろ歩きで去る女性社員の姿、8階で独りでに回転している椅子、そしてあべこべ君になった10階から最下階の11階に"降りる"演出
    これらは全て「巻き戻し」や「巡回」のシンボリズムか(これもサイレントヒルっぽい)
    また、女性社員の会社でのあり様を表すかのように、複数のPCがまるでテレビをいびるかの様に取り囲んでいる

    落木の魂はこの繰り返しの世界に囚われている(体はロッカーに保管)
    自宅にある大量のテープもそれをほのめかす(単にテーマを匂わせているだけかも)

    9階で寝ていた男性社員の「もしかしてずっとここにいるのか?」というセリフは真相かもしれない

    ちなみにこの男性社員が非常口から帰った後に落木が同じ扉を開けようとすると鍵がかかっているのも怪奇現象か

    最後のビデオを見た後、落木の魂が体を取り戻し、ロッカーの死体が消える
    「もうここには居られない」と脱出を決意
    キーパッドに娘の誕生日を打ち復活するも、翌日女性社員が現実世界まで見舞いに来る、というオチ

  13. 日本のホラー=悲しく暗いが怨霊と冷気を帯びて体温の冷たい死人のような背筋が凍るゾッとする系、アメリカのホラー=シミ汚れて暗くて犯罪のにおいがする無法のスラムのような所に迷い込んで汚いことをされる治安の悪い怖さ(まだ生温かく今殺された感)、と思った。チラズアートさんはアメリカ育ちだから、アメリカでの怖い体験をしてるみたいだ。

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