秋篠宮家の長女・眞子さんと2021年に結婚した小室圭さんが、勤務先の法律事務所が作成した顧客向けの説明文の執筆者に名を連ねていることがわかった。

小室さんが勤務するニューヨークの法律事務所のウェブサイトに「顧客向けのお知らせ」として掲載されたもので、アメリカのSEC(証券取引委員会)が新たに発表したガイドラインについて詳細に説明している。

執筆者の欄には2人の弁護士に続いて、小室さんの名前もある。

小室さんは2022年2月、ニューヨーク州の司法試験に2度目の挑戦をし不合格となったが、今回の説明文は、試験の結果通知の2週間後に公開されたもの。

小室さんは2022年7月の次の司法試験に向けて、引き続き法務助手として勤務しながら受験勉強に励むものとみられる。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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28件のコメント

  1. もうすぐ試験ですね。3回目ですか、結果がどうあれこれが最後でしょう。3浪が限度ですよ、小室君。
    それから、日本人の税金を当てにしないでください。夫婦そろって日本を捨てたあんたら一般人に、血税でNY生活をエンジョイされてたまるものか。その程度の人間が他人のトラブルを解決する弁護士やるなんてチャンチャラおかしい。

  2. 日本の秋葉宮から雇い主(2~3を経由して顧問料にしたら分からない)にお金が渡っていると思うよ。
    30歳の女が1億以上の預金がある。という秋葉やから、

  3. 弁護士にしかできない法律的なことを、弁護士になっていない人が顔を隠してまでする不思議さ。顔写真を出さないような怪しい人に、法律的な仕事を依頼する人がアメリカにいるのか?

  4. 安倍さんのことがあったから、不合格で小室が帰ってくる場合、SPとか警護が手厚くなるんでしょうね。。
    それ以前になんで警備がついてんの。
    ほんとむかつく、この夫婦

  5. 人間は諦めが肝心。
    妊活しているならば、いい加減に諦めてしっかり働いて眞子さんを養ったらどうなんですか?
    子どもに恥ずかしくて顔向けできませんよ。
    これだけ落ちて、これだけだらしない生活で有名になってしまったら、弁護士になっても私なら依頼したくはないですね。

  6. 2回も司法試験不合格者を執筆者として掲載する、弁護士事務所。さすが、小室が務められるわけだ。

  7. どれだけロイヤルパワー利用するんですか?愛する人を自分の力で守ってあげれないどころか国民の税金で何を勘違いしているのかアメリカに滞在し続けるバカ夫婦。そもそも小室圭は弁護士になるのは最初から大間違い!母親の佳代の胡散臭い行動、その息子の圭は周りを不幸を陥れても平気な母親譲りの悪どさ、どう考えても弁護士って職業はあわんやろ!

  8. 落ちても大丈夫、こんなデカ顔四等身に惚れたアホ奥さんの大金があるから

  9. そもそもこの男は弁護士にむいているのかってコメントがありましたね、アメリカの弁護士界の人に。単なる野心家って。ロースクールに入学、そしてその後がグレーだって

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