\松田優作生誕75周年記念特集上映が決定!<松田優作の狂気>/

★2024/3/22(金)~順次公開予定
 詳しくはこちら→https://cinemakadokawa.jp/yusaku75/
『蘇える金狼 4Kデジタル修復版』ほか6作品を一挙上映!

伝説的メディアミックス宣伝は社会現象に!
角川映画のスケール感を世に知らしめた角川映画第二弾作品。
『#人間の証明』
4Kデジタル修復版で鮮やかに蘇える。

『人間の証明』4Kデジタル修復 Ultra HD Blu-ray【HDR版】(4K Ultra HD Blu-ray+Blu-ray+CD 計3枚組)
2024年3月22日(金)発売

角川映画UHD特設サイト:https://cinemakadokawa.jp/kadokawaeiga-uhd/
角川シネマコレクション公式Xアカウント:https://twitter.com/kado_cine

#角川映画uhd #松田優作

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23件のコメント

  1. テーマ曲を聞くたび「問わず語りの神田伯山」のオープニングトークの伯山さんと笑い屋のシゲフジ君を思い出します。

  2. 故人ばかりになってしまいましたね。昔(80年代)表参道を歩いていて、ジョー山中氏とすれ違った事があります。

  3. 犬神家の一族と同様、角川映画のベスト作品です。もう一度、シンキャストで、映画制作できたらいいですね。

  4. 後年松田優作とジョー山中が探偵物語で共演したときジョー山中がこの主題歌を作中で口ずさんでいた。

  5. ”人間の証明“は”砂の器“の劣化版。“砂の器”は松竹で監督や制作陣、豪華出演者の一体感が凄い傑作だったが、出演者の豪勢さは負けてないにも関わらず、全体的な一体感の無さが、歴史の無い角川映画の薄っぺらさだった。

  6. 母ちゃんに買ってもらった麦わら帽子で、母ちゃんと一緒に三浦海岸に行った、、、あの夏を思いだしちまうよ。。

    ジョー山中さん素敵な曲をありがとうございます。

  7. 松田優作の演技は気負い過ぎのせいか、浮いてて、岡田茉莉子に存在感や安定感に見劣りしてる。物語もご都合主義であちこち辻褄が合わない。でも俳優陣や当時の風俗が懐かしいから、時々見たくなる。角川春樹の意欲は評価したい。こういう大作をもう日本映画は作れなくなったなぁ。

  8. 懐かしいなあ
    最初は野生の証明だったっけ?
    次は人間の証明
    青春の証明は見なかったな
    この頃は映画に限らず(戦後)を描いていた
    それは(戦争)や(敗戦)につながる
    戦後生まれのわたしは空襲も餓えも貧しさも知らないが、周りには(戦後)の空気が漂っていた
    それは目の前にいる、生きている大人が経験してきた事だから、話してくれなくてもなんとなく肌で感じた
    刑事の幼い頃の記憶で、終戦後母親が生きていく為にアメリカ兵に身を売り、その母親の元を離れて、帰ってきた父親と再会する
    その後の場面で焼け野原の東京で、アメリカ兵と日本女性が抱き合ったりキスしていたりするんだが、それを一言も発さず、大勢の少年が見ている
    考えてみたら、当たり前で誰だって性に興味がある
    今迄自分の両親のキスさえ見た事がないんだから、そりゃあ見るわ
    その後、父親に(あんなもの見るんじゃない)と連れて行かれる
    何故かは知らないが、日本のマスコミは特に最近、戦争中や終戦後の悲惨さを伝えない
    こうやってドラマの中で時々分かる程度だ

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