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36件のコメント

  1. 尾崎豊は82年の秋にCBSソニーオーディションを受け合格した。
    バイクで事故を起こしたり、停学になったり、高校在学中は、青山学院高等部としては、扱いづらい生徒だったようだ。
    担任教師とは折り合い悪く、留年が決まった後、反省文を毎日書くよう指導されて、尾崎は反省文さえ書けば良いのか?
    心の中で学校や教師を信頼できないと思い続けても?
    その時に、尾崎は高校に行き続ける意味は無いと思い、退学を決意したと、誰かのクラクションか失くした1/2に書かれていたと記憶している。
    後に尾崎はシンガーソングライターとして成功し、紆余曲折があり、26歳で逝った。
    あの尾崎の死から30年経ち、私も50歳を過ぎて思うのは、当時の尾崎の担任教師や高校関係者は、尾崎豊のことを、一体どう思っているのか、賞賛か、侮蔑か、無視か、存命しているならば、是非聞いてみたい。

  2. 少年が色々悩んでの出来事を吐き出している。
    学校が「教育」とは勉学を通じて「人間形成」であることを忘れての結果、悩める少年が魂の声を上げた。
    人として受け止めるべきだと思う。
    本人はもうこの世にいないが・・・

  3. 一番のサビの箇所ですが、「理解さえも疑問さえも解くことできずに」か、
    「怒りさえも疑問さえも解くことできずに」か、どちらでしょう?(どちらにも聞こえて、迷ってます)
    ぜひ、どっちか知りたいです。

  4. 私、尾崎豊世代です。
    彼は10代の教祖と言われて物凄いカリスマ的存在。
    ネットが無い時代にこんな人気が出るのは、実力の賜物。
    早熟の天才しかし、26歳は早すぎた。
    頭も良く、才能があってハンサムでこんな人現れませんね。

  5. 尾崎世代だから、今のミュージシャンが、薄っぺらく感じます。モッズ、アナーキー、甲斐バンド、そして尾崎、みんなアツくなれた。緑黄○社会、○曜日のカンパネラ、サカ○クション、ナントカ髭ダンディズム、肌に合わねえな❗

  6. これを高校生がつくったんだから、すごいを通り越して、多分未来を知っていたのかもしれない

  7. 尾崎豊の曲全体的に思うんだが、アレンジが化粧しすぎな気がして、卒業もイントロからこの入りの方がが良く聞こえる

  8. 오자키는 어릴때부터 반듯하게 잘생겼네요. 청소년때 교복입고 기타잡은 모습이 너무도 훈훈합니다. 16세 오디션보러 다닐때 앞머리 부풀린 외모는 질풍노도의 시기네요😅

  9. 尾崎豊様…貴方は
    早逝したにも関わらず
    今も尚…いや未来永劫
    人類の救い主として
    貴方を求める人ばかりです。

  10. 4月25日は尾崎の命日、今年は33回忌、このタイミングで聴くことができて嬉しいです。なぜか涙が出ています…。

  11. 俺だけかもしれないが三浦春馬と尾崎豊は重なるイメージがある。二人とももういないがこれからもずっと語り継がれるだろうな。

  12. ギター持ってるとどんな時代でも通用するだろうロックスターだろうけどギターを持ってない尾崎からはすげー昭和を感じるな笑

  13. この初期版も温かみがあってすごく沁みる……まさにやんちゃをかつて働いていたが成長した男たちとそれを抑圧する(理不尽に叩きのめしてしまう)大人達との”闘い”を描いている。然し今やどうだろうか、悪党どもの愚行を厳しく叱りお灸を据える大人達は減っていなかろうか 理不尽は決して良くも何ともないが、その姿勢はなくてはならないものである 尾崎さんの「卒業」は、秩序混乱からの卒業を意味しているのではなかろうか諸君よ

  14. 練馬区は尾崎豊さん、ミスチル桜井さん2人の天才が出てる!
    2人と地元も年齢も近いのは嬉しい❤

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