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24件のコメント

  1. 探偵物語最終回だけ同じドラマとは思えないぐらい 工藤ちゃん人変わったように殺人鬼と化すんだよな。あれは衝撃だった。それまでユーモア満載だっただけに。何故最終回ああなってしまったんだろう。単に松田優作の気まぐれなのか、探偵物語を完結させたかったのか。後に映画に探偵物語上映されて引き続き松田優作出演したもののあれは全くの別物と言っていいぐらいの内容だった と聞いてたから 観たことない。

  2. 意外にも大人になって見かえすと心温まる、染みるエピソードも多かったです。笑うエピソードも多かった。

  3. 懐かしい、毎週見たよ。😮この時代は本当に良かった。因みにパロディ版のとんねるず版もあったな。

  4. 探偵物語、ほんと面白かったですね。
    聞き込みのマイクは苦肉の策で使っていたシーンがあったというのは初耳でした。
    まだまだ沢山の面白い名場面がありますが、次回予告で来週は観るなよって回がありましたが
    番組やってて観るなよって、最高に笑えますよね🤣

  5. 竹田かほりさん大好きでした。
    今はコンプラとかうるさくて、こんなドラマは撮れないのかな。

  6. 当時、小学生だったけど面白かったなあ。ライターの火と手を挙げろってポケットの中に持っていない拳銃😅

  7. 優作さん、今年で35年ですね。いまの世の中どう思いますか。。
    楽しくて切なくて面白くて哀しくて、だけどやっぱり人生楽しんでみんながんばっていこうよ~‼️
    と、小学生の頃この作品に教えてもらいました。
    ありがとう、優作さん‼️🤗

  8. 当時小学生だったので時間的に見られなかったし、そもそも内容的にも親が見せてはくれなかったと思いますが、中学生になって夕方(!)の再放送で見て痺れました。今でもBSで再放送しているので録画してみていますが、こっちの「SHOGUN」もいいですね。

  9. 工藤ちゃんがコーヒー豆を買いに行った店の店員(店長?)も柄本明さんじゃなかったかな?😮

  10. この作品は当初ハードボイルドな作品になる筈だった、それを優作さんが内容を勝手に変えてしまって優作さん曰く(ハートボイルド)だそうです、あの衣装もベスパもみんな優作さんが決めたようでそれで役の名前が鳴海(なるみ)から工藤優作に変更、ただ監督から「フザケ過ぎじゃないのか?」との問いに「工藤ならやるんだよ」とアドリブも含め優作さんの好きにさせてたみたいすが、企画脚本の丸山さんはハードボイルドがやりたかったのに優作さんに付き合わされてコメディータッチになった、そして最終回、丸山さんが最後ぐらい好きにさせてくれ!で、ハードボイルド全開の最終回になった訳です、因みに何故勝手に変えたのか?それは同じ事の繰り返しを優作さんが嫌ったからです、ハードボイルドは遊戯シリーズで刑事モノはTVで散々やったしで、同じ事をしたくない!でああなった。今でも思う優作さんが正しい。

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