【海外の反応】『SHOGUN 将軍』エミー賞18冠の快挙の真田広之さん
真田広之&アンナ・サワイW主演賞に加え、作品賞・監督賞も制覇し過去最多の日本人が受賞!
▼コンテンツ
00:00 ハイライト
00:53 ハリウッドが間違いを犯した理由
05:56 真田広之の過去の後悔とは
10:47 メディアの期待を裏切った『SHOGUN』
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VOICEVOX:雀松朱司
#海外の反応 #外国の反応 #日本
28件のコメント
偽物と本物の違い。
日本でなくカナダになったのは、コロナの影響じゃなかったでしたっけ?
元々BBCが作ったDramaをDisneyがRemakeしたもの
原作自体が英匡視点で描かれているし史実とは真逆な内容
真田広之の希望で役者は彼が選んでいるので一見和風にみえるが・・・
そもそもこの当時に日本文化なんて存在もしていないので
好き勝手に脚本するのもいいんじゃね
穂志もえかのチラ見が、目の演技がよかった。
確かにハリウッドが描く日本の描写はヘンテコなものばかりだったからな。ラストサムライの時なんか、ウロコのような鎧なんか出てきたし。そんな鎧なんかねえっていうの。本当にそんなのを見ていつもイライラしていたんだ。
そして今日も、国内マスメディアは、大谷翔平のニュースを華々しく発信しするのであった。
SAYURIはいろいろ酷かったが、たとえばキャスティングが酷い
日本人の所作、感情表現などを外国人が演じるだけでも無理があるのに、芸者などの所作や芸事を外国人が演じられるわけがない
理解不能なのは、主役が中国人で、助演は日本人という中途半端なところで、何を目指しているのかわからない
文化面にしろ、キャスティング面にしろ、正確性を重視しないのであれば、別に日本を舞台に作品を描く必要がない
日本人が同じように周辺国の同様な役を正確に演じるのも不可能だろう、そもそも知識もない
同じアジア人だから、隣の国の人間でもいいだろうというのは、完全にアジア人をナメている
脇役が日本人で、主役の芸者は中国人とか、平気でキャステングする映画業界の思考が理解できないが、驚くべきことに、SAYURIのキャスティングは日本人がやっていた
もちろん、他のアジア国の人の役を、その国の人間ではない日本人など他の国の人間にやらせるのも同じ
たとえ関係者が日本人であっても、その人間の政治的、宗教的な思想、価値観、歴史観などが大きく左右する
無国籍思考の人間や、反日的人間、自称日本人などであれば、日本文化なんてとるに足らないものであり、場合によっては破壊、唾棄すべきものと考えている
映画、ドラマ化などは、その絶好なチャンスで、彼らのように、心にどす黒い闇を抱えている人々にとって、SHOGUNによる外国人の日本文化理解の高まり、評価は苦々しいはず
原作も(日本に詳しいとはいえ)イギリス人作家というフィルタを通したものなので、”本物”を作ると言っても日本の常識と原作の尊重のバランスを取るのはかなり難しかったと思います。
それを実行し、エンタメとして昇華させたのは本当に凄いですね。
昔の日本語だからこそ、ワンシーンごとに理解しようと集中してもらえたことが
評価につながったのかもね。英語だったら、ながら見されて、細かい描写に
意識が行かなかったと思う。
SAYURIは日本人女優じゃないじゃん
木村佳乃とか英語話せるぞ
ちなみに「モンク」のストットルマイヤー警部が出てる
ハリウッドは七人の侍、隠し砦の三悪人、、ジャングル大帝、貞子、ハチ公と日本映画を翻案し続け手来たがね。
それでもジェームズ・クラヴェルの娘が政策スタッフに入って原作の改変に目を光らせていたから嘘の日本史を描かれた。そして澤井アンナのガラシャ役はおかしい。当時ポルトガル語だろうが英語だろうが西洋語ネイティブは不自然だ。絶対許せない
そりゃいくら原作がよくてもパチモノはパチモノだよ。
チャン・ツィイーは美しかったが、歩き方ひとつとっても日本人ではなく、ガラの悪い女性に見えました。
まあ外人に真の日本なんて描ける訳ないからなwww
ただこれからのシリーズが大変だよなぁ・・
何やっても『蛇足』って言われる運命だもの
将軍のチームでサユリ リメイクしてくれないかな
エミー賞受賞圏外間違い無し?それは違うでしょ
前評判は高くエミー賞受賞する可能性は高いと言われていたよ
(内容は良いが)いつもいつものリアクション・クリップがとても鬱陶しい。映画のスチールをスクロールするだけで良い。
真田広之のSHOGUNを見るためだけにディズニー+に加入しましたが、とても満足です。素晴らしかった。
ハリウッド側の見方が変わったのでは⁉️
米国人が見たい日本から、本物の日本に
変わったのだと思います
👉何でも、忍者や芸者を登場させる
日本映画に、違和感が出たのかも、、
「ゴジラ-1」も全編日本語で字幕でした😄
真田がオフの日も全て撮影に同行したのは、裏切りを防止する意味もあったかもしれない。いないところで何かされるかも知れなかった。
中国が日本の美を語り表現するのは4000年早い。
日本人役は中国人というのが基本的なハリウッドの考えで、その風潮を変えて日本人役は日本人が演じるように日本の俳優たちが地道な努力を積み重ねて真田さんの大きな尽力で結実したのでは?
サユリで日本人役が中国人で驚き気落ちしたのは日本人だけだったと思う、外国で問題視されていなかったんじゃ
すごい人の情熱がえげつないのは共通してる…
キル・ビルでも「ヤッチマイナー」が本当にイントネーションが酷くて、シリアスなシーンなのに失笑した記憶があるもんな
次回の構想が有ると聞きました、騎馬武者の関ヶ原は外さないで欲しい、相馬の騎馬武者使って欲しい、彼らは1番歴史を繋いでますので。
プッチーニのオペラ「蝶々夫人」は、日本人から見たら違和感だらけ。SAYURIの比ではない。
数年前にプラハで見た蝶々夫人は、日本に所作が結構反映されててある意味感動ものだった。
国立の劇場で、オペラもバレエも日本人がいるせいか
ちゃんと勉強してくれてるんだなと思った。
ただ、やはり西洋人が多いから細かい所作を出来ている人と出来ていない人がいた。
だが、日本で日本人がやる「蝶々夫人」は歌唱力的に物足りなさを感じたりもする。
SAYURIは見たはずなのだが、印象があまり残ってないが悪い印象も思い出せない。
綺麗だったイメージだけはある。なので、それなりに良かったんじゃないかと思う。
オペラの「蝶々夫人」の方が、ホントよっぽど酷いのがあるよ。 悲しくなるくらい。