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49件のコメント

  1. 医療関係者ですが、どんなに手を尽くしても亡くなる方はいます。新人の頃、とても辛くて泣いてばかりいましたが、「その人の死から何を学ぶかが医療者としての責任であり、次の患者さんにその学びを返すのが、その人を助けられなかったお詫びと救いだから、いつまでも泣いてたらダメだ」と教えられました。この言葉に支えられて仕事を続けて来られたと思ってます。

  2. これなホントにそうなのよね。自分の身内なら許せない。けど自分自身もその上に立って利益を享受してるのよね。。

  3. 病理医が一生懸命に科学の限界を高めようと日々その死屍累々を剖検し、後の礎となるような病原を探している。1日でも早く1つでも多く無駄な死なく科学が進歩する発見がされるといいな

  4. 「他の生物を犠牲にしないと生きていけないこの世を作った奴が一番性格悪い。」
    これ動ありの言葉ね。動ありの。

  5. 死刑廃止論を唱えてる弁護士も身内が被害者にあったら掌返すからね。
    まあ一貫して死刑廃止を唱える弁護士もいるけど、要は身内に被害者がいないから理想論を唱えられる。これは感情を持ってる人間だから仕方がないことだよね。

  6. 生まれてきて、病気を治して、それで今があるからねぇ。みんな犠牲の上で生かされてるんよね。そう思うといろいろ感慨深い。

  7. 麻酔を発明した人は凄いけど、この地球上全世界、麻酔の量や麻酔を完全に理解した者、全人類誰もいない。麻酔も医者の経験と過去の資料でやってるだけ。

  8. 悲し現実だね 実際 こんなこと言った
    怒られるかもしれないけど
    犠牲で進歩してるのは事実 科学だけでなく医学も 
    演技が真に迫るから
    真剣に考えてしまう 完全に役になりきる演技素晴らしい だから マジで考えるんだよね

  9. この内容とは違いますが、自分はタバコもやらない酒も年に3度位しか飲まない多分他人よりも綺麗な肝臓や肺だと思います。
    視力は悪く乱視もあります。
    でも脳死状態になったなら全ての部位を使えるものは使って欲しい。
    だって日本の尊い言葉に「もったいない」ってあるでしょ?
    意思表示カードや免許証には必ず記載してます

  10. 命のバトン…苦しみながらもがきながら研究に命をかけてる人たち、命をまさしく差し出した人たちが居たから、未来が作られたんですよね。

  11. 当事者になれば大森南朋?の意見に賛同するし、当事者でなければ堺雅人の意見に同意する。どっちが正しいか、ではなくどちらも正しい。ただ、個々の経験や境遇によってどちらに肩入れすることになるか。ただそれだけの話。

  12. だからこそ、私たち社会は科学の進歩のために犠牲になる人を最小にしないといけないし、犠牲になった人には補償をしないといけない。
    それが副作用被害救済制度ね。副作用のない薬はないが、副作用を救済する制度はあるので、適宜利用しようね

  13. このリーガル・ハイのクライマックスでの主人公の台詞で「うおぉっ!」と感動して、「いや冷静に考えたら屁理屈やん」ってなる絶妙な雰囲気大好き。

    また再放送しないかなぁ。

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