「好きなことで、カラダにいいこと。」をテーマに、日テレ系の様々な番組で健康になるためのきっかけを考える「カラダWEEK」。今回、「バンキシャ!」桝太一キャスターが取材したのは、画期的な技術が使われた“世界初”という建設現場です。いま問題となっている人手不足の解消、さらには、働く人の健康や安全管理にもつながるということですが、どのような技術でしょうか。
(2024年11月3日放送「真相報道バンキシャ!」より)

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#巨大ダム #世界初 #建設現場 #カラダWEEK #日テレ #真相報道バンキシャ #ニュース

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25件のコメント

  1. 重機……eスポーツ……タイマン勝負……
    これからリアル『建設重機喧嘩バトル ぶちギレ金剛!!』の時代がくる!!

  2. 現場室長、ヘルメットとチョッキ着用せよ!インチキ建設成瀬ダム😡テレ朝でも放送したよ🤭日テレの無駄取材😪遠距離操作しているブルドーザーとユンボ😱嘘付くな鹿島建設😡

  3. 今のこのレベルだど、二年ぐらいで一気に進化すると思う。
    10年後を考えると、AIの自立操作が前提の重機に一応人間用の操作盤を付けているぐらいになりそう。

  4. 重機の無人自動施工ならCATconnectなど十何年前からあるぞw

    鹿島のいう世界初とはA4CSELという形式上であり、それは鹿島の独自仕様だから他に同じ形式がいない=世界初と表せるだけだ。形式の違う無人自動施工なら他もとっくにやっている。そこを隠して大袈裟に報道するのはマスゴミの常套手段だな。

  5. 重機は確かに、すごいが、それより何より、国が公共事業への支出を減らしてきたから、このような問題がモロに出てきているんだろ。無人化することは、良いことだが、根本的な問題わからず、そこに突き進むのは、どうかと思う。

  6. 普通あんなに重機使わないから結局コスト下げようとすると人がやった方が安く済むんだよね

  7. 盛土や整地だけの工事しか使えない。これで人手不足解消出来るなんて笑わせるわ。土木工事は重機だけでは出来ない。製品の布設や生コン打設などほとんどの作業は人の手でやっている。キツイ仕事なので若い作業員も少ない。人手不足解消するにははっきり言って給料を良くしないと誰もやりたがらない。

  8. すみません💦良いところばかりを仕立てて撮影しているのはバレてますよ。重機のプログラミングや整備に給油など人の手が加わる事には一切触れてませんが、やはりデメリットも伝えるべきだと思います。

  9. 建設工事では完全自動化は100%無理です。まず動画では晴天で土砂も水分を含んでませんが、実際は粘度が含まれていたりして、ダンプのベッセルやユンボのバケット内に土が付着し、その付着した土に更に付着を繰り返し、数時間でどちらも一杯になると思います。
    ユンボのバケットもダンプのベッセルも、実は現場のオペレーターや運転手が毎回ちゃんと積めるように落としてるのが真実です。バケットは振ったりすれば落ちますが、ダンプの場合は運転手がスコップ等の手作業で粘着質な泥を落としてます。
    ダンプの場合はベッセルを上げたら全部落ちる楽な作業と言うのは飽くまで一般の目線であり、実は一般の人が知らない残土降ろし場や、各鉱山などで手作業が間々あります。残土を積んで次に砕石なら混ざらない様に当然綺麗にしなければですし。またユンボも雨天やその後はいくら固めても当然ですがぬかるみます。人間のオペは経験と勘でそのぬかるみに対処できますが、自動で遠隔操作だとぬかるんでスタックし現場で人の作業が恐らく数倍になるんじゃないでしょうか。そうして結局は工期が伸びてしまい、今回のダムなら作らなければならないので、工期が伸びた分を建設会社に負担させるなどは一切ないので、そのツケは当然ですが国が支払います。人件費を削って更に工期を伸ばし、その分はしっかり国から貰う。物凄く頭が良い人物が鹿島に居ると感心しました。

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