Share.

39件のコメント

  1. 持ち腐れなんかではなかった。むしろ毎回丁寧に磨いて、いつ見ても綺麗な笑いを提供してくださったと思います。

  2. 島田紳助が憧れ目標にしていた人ですね。 面白いだけでなく「賢さ」が垣間見れ「心霊」などハッキリ証明できない商売などは徹底的にメディアの中で破壊していたご自身のルールなど芸能人でなくても見習う点は多かったなぁ。

  3. 上岡龍太郎さんが引退した理由は衰退していく芸能界に呆れて見切りをつけたんじゃないかなと思う

  4. 上岡は番組に占い師を呼んだ…

    上岡「今から私があなたを殴るか殴らないか当ててみろ」

    占い師「上岡さんは大人です。殴るわけないですょ…」

    と言い終わる前に殴った上岡

  5. 差別意識や女性観や下ネタの基準が昭和初期のまま最後まで活動していたので、鶴瓶ですら素で引いてしまう事がちょくちょくあった。その辺りを変えずに知的なキャラクターのままいけるギリギリが2000年だったんだろうね

  6. 知識のドーナツ化は上手いこと言ってますね
    今知識人ぶってるタレントやYouTuberなんてまさにこの現象の極みだし、そんなのに引っかかってる人が多いことに日本人全体の知性の低下を感じます

  7. 30年以上前かな…正月パペポの特番録画に当たって、母と一緒に観にきました。

    当時は大阪府知事の横山ノックさんも特別ゲストで来られてましたね…

    収録後にあった打ち上げがあって、上岡さんが1メーターぐらいの距離にいやっしゃって、憧れの眼差しで見つめていたら、例の目つきでコロされました笑😂

  8. 上岡さんは、怪しい占い師=詐欺師を、勝手に呼んだスタッフに怒って、収録中に帰った事がある。

  9. 確かカミさんと話していて「滑舌が悪くなったら引退するから、悪くなったら教えて」とカミさんに言ったら「アナタ今、滑舌悪くなってる」と即答で言われたのが引退考えたキッカケ、とどこかで話していたような。

  10. 引退をもったいないと思わせたのは
    勝者の証だったのかも
    今引き際を分からずに復帰を企んでる
    愚者がいるんですよ

Leave A Reply