〇引用元スレ〇
https://bbs.animanch.com/board/4359392/
舘ひろし様オフィシャルサイト:https://tachipro.jp/hiroshi-tachi/
○使用ソフト○
・ゆっくりムービーメーカー様
・VOICEVOX様
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:白上虎太郎
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:櫻歌ミコ
VOICEVOX:WhiteCUL
VOICEVOX:小夜/SAYO
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:満別花丸
VOICEVOX:春歌ナナ
○使用素材様一覧○
FREE BGM DOVA-SYNDROME様:https://dova-s.jp/
効果音ラボ様:https://soundeffect-lab.info/
Pixtabay様:https://pixabay.com/ja/
いらすとや様:https://www.irasutoya.com/
※使用していない動画もございます。
27件のコメント
あれ?どっかで土方歳三やってなかったっけ??
例えば日テレ大型時代劇……
あ、渡哲也さんとか近藤正臣さんやったとググって来た。
そっかーやってなかったのかー
舘ひろしさんも良かったけど、一番は永倉新八役の木場勝己さんの方が原作よりで驚いた。
舘さんが土方演じてくれて本当にありがとう
めちゃくちゃ素敵だった
実際に激賞される出来なのが何より一番すごいよな
本当に漫画からそのまま出てきた金カム土方さんの見た目色気気迫オーラで感動してしまった。
他のメンバーもめちゃくちゃ、めちゃくちゃ良かった!!
そもそも舘ひろしカッコ良すぎるだろ
もし舘さんが土方を若い頃に演じて夢を叶えてたら
金カムのif土方を演じてくれたかわからないし
もはやこれは金カムの土方を演じる運命だったとしかw
舘ひろしが演じるんだから何にも文句の有り様がない……
今まで舘ひろしを何とも思ってなかったけど
ゴールデンカムイの舘ひろしは格好いいと素直に思った
めっちゃ見たくなった
声優なら年齢差が結構離れてても押し通せるかもしれないけど、役者は本人が出るからなあ…
若い人は若い役、中年は中年、老年は老年しか演じられないよな…あらためて言われてみれば。
若い時期に特定の役のイメージがついて、その時代でよく売れている作品の仕事をこなすのに必死なら、ある時期にある役ができず年齢を過ぎ去ってしまったら、タイムリミットが過ぎて終わり。やりたい役があっても、その役が登場する話を誰かが作って売ってくれないと自分ひとりで勝手にできないし、そう考えたら難しい仕事だなあ。
ゴールデンカムイで、まさか「史実で亡くなってる年を乗り越えた場合のIF」の老年版がいて、しかも人気作だから実写化されて、キャラクターイメージと
役者のイメージがちょうど合う、顔の系統も近いし、なにより本人がずっとやりたい夢だったというのが本当に奇跡だと思う。
結局動画の内容をなぞっただけになったけど、人生、適切なイベントが年齢の適齢期の時に来ない事はとても多い。
そういう意味で幸せだと思う。
実力や結果がちゃんと出ていても、ある時期にある状況に追われていたら適齢期終わっちゃうもんなあ…
元々アブ刑事とかで今じゃ考えられない無茶アクションしてた人だから・・・w
◯陣はタテって読むけど、動画内はわざと違うのかな?
原作読まないで演じる派だったらしいけど読んだんかな、ゴールデンカムイを
そのマインドカッコいいわ
新選組!の時俳優達が27~8歳とかで 若すぎる!!って滅茶苦茶に叩かれてたから、滅茶苦茶売れっ子だったし50歳位迄には(昔とかだと46歳とかでも土方やってた人もいたし)一回ぐらいはやってるかと思ってたけど本当にやってないのね。夢が叶って良かった良かった。本当格好良かったし
本っ当にカッコよかった❤
舘ひろしって昔から意外とフットワークが軽い
アニメのCVは中田譲治で実写キャストが舘ひろしってどんだけ豪華なキャラになっちゃってんだよw
批判の言葉が皆無なレベルのキャラだよ
若き日は刑事ドラマに明け暮れ、還暦を過ぎてゴルゴ13のデュークの声を演じた舘ひろし。
彼の新境地は、老齢の土方歳三だった!!
運命というか何というか、今まで土方歳三を演ずる機会が無かったことが、今ゴールデンカムイで演じるための経験の積み重ねであるとすら思えるなぁ……ツキというより、やっぱり運命だよ、これ。
アニメ原作の実写映画でまさかまさかの舘ひろしさんキャスティングされた時はひっくり返った…豪華すぎる……
パパと娘の7日間見てた身だけどマジでコスプレされると誰かわからん。すげえわ。
何かのCMで侍役やってたの見てまた惚れた。こんなかっこいい爺さん本当にいるのかよ。
芝居とバイクのくだりは本当にそうで、本当にどうしようもなくて笑える
0:39 映画見た時「舘さん、いつもの声と違くない?」と思ったんですが、中田譲治さん(アニメ版)の声に寄せてたのかな?
自分なりの演技追求した結果、偶然近くなっただけでしょうか?
デカもの映画の不発不評が尾を引いているからな