中日ドラゴンズ前監督の立浪和義さんを迎えたマツケンマルシェ特別編の最後となる3回目。松平健さんも初めてというドーナツ作りに挑戦します。恩師の故星野仙一さんのチーム掌握術や、「厳しさ」の中から生まれる勝負強さ…。「古いものが全部、ダメなわけじゃない」。立浪さんが熱い思いを語ります。

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金のドーナツ レシピ(5、6個分)

【材料】
薄力粉150グラム、ベーキングパウダー小さじ1
砂糖50グラム、卵1個、牛乳大さじ1、無塩バター10グラム
揚げ油適量、コーティング用チョコ、金箔、ココナッツなどトッピング
打ち粉用薄力粉カップ2分の1ほど

【作り方】
❶薄力粉、砂糖、ベーキングパウダーを、ボウルにふるって入れる
❷バターを溶かす(電子レンジで10秒ほど)
❸卵を溶き、牛乳と溶かしたバターを混ぜ、ボウル(粉)の真ん中をくぼませたところに加える
➍菜箸でざっと混ぜてから手で一つにまとめる(粉っぽさがなくなればよい。こねすぎない)
❺まな板に打ち粉し、めん棒(打ち粉)で生地を1センチの厚さに伸ばす
❻ドーナツの型抜き(打ち粉する)をする。余った生地は好きな形に
❼揚げ油を170度に熱してドーナツを入れ、途中で返しながら両面がきつね色になるまで約4分間揚げる(揚げ温度は調整しながら)
❽網にあげて、油をきり、しばらく冷ます
❾50度のお湯でチョコレートを湯せんする
➓ドーナツの半分くらいにチョコをつけて、金箔などお好みでトッピングしたら出来上がり

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制作
中日新聞社
愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号
名古屋本社代表 052-201-8811
中日新聞Web https://www.chunichi.co.jp

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43件のコメント

  1. ドーナッツをねじって無意識に割れを作ろうとする意識の高さに感動しました。
    立浪さんを是非レギュラーにしてください。

  2. 3回くらいみると女性記者のポンコツっぷりすらも愛おしく思えてくる(笑)立浪さんはひたすらかわいい😂一生見ていられる😂

    18:33 素晴らしい全チョコ。欲張り和義

    20:04 金粉を振りかけるマツケンカーニバル

    21:06 ドーナツどれにしようかな?迷う和義

  3. タッツマジでYouTubeチャンネル開設して、色んな事やってほしいし、話してほしい。

  4. 殿!お料理番組もやられてるのですね!
    暴れん坊将軍の再放送を見て時代劇にはまりました‼︎
    野菜料理を特集して頂きたいです♪
    暴れん坊将軍で、殿が畑仕事を手伝いに行って野菜作るぞって言うシーンがあって、凄い笑顔になられてたのが印象的で、野菜が好きなんだなぁと感じました😊

  5. 中日ドラゴンズの面白さって、現役時代コテンパンに有る事無い事までイジられるけど、それを肴に引退後も中日新聞関連のコンテンツに出させてもらえる事が多い。その仕打ちに耐えられるかどうかが結構分かれ目。メンタルの強さが重要な球団である😊

  6. 日に日にタッツの顔色が良くなってくの見てると色々な思いが入り交じって涙出ちゃう

  7. 今回はドーナツなのですね🍩チョコがけ美味しそう!3のドーナツも🎵立浪前監督が作るなら なおさらですね(⌒‐⌒)監督3年間のユニ プレゼント 松平さんが羨ましいです!たしか以前 報道陣の方々にお弁当を振る舞われ高橋投手にはシャンパンを差し上げられ とても器の大きい気遣いに富んだ方(*^^*)今年は外から これからの人生を見つめ直しながら…そうなのですね…ええ…今後の活動も応援しております!大好きです立浪前監督!!

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