殺すじゃ足りない、鬼ゴロシだ。
”不死身の殺し屋”坂田は地獄の底からよみがえり、妻と娘のために鬼となるー。

殺し屋稼業をしている坂田周平は家族のために足を洗おうとしていた矢先に、謎の組織「奇面組」によって愛する妻と娘を奪われてしまう。 「妻子殺し」の汚名を着せられ、頭を撃たれた坂田は奇跡的に生き延びるも昏睡状態に。12年後、再び奇面組に襲われた坂田は眠っていた殺しの本能が覚醒。壮絶な復讐が始まる。しかし、やがてその先に待つのは運命を揺るがす真実だった――。

Netflix映画『Demon City 鬼ゴロシ』
2025年2月27日(木)よりNetflixにて世界独占配信

https://www.netflix.com/DEMONCITY

出演:生田斗真 東出昌大 田中美央 當真あみ 駿河太郎 木竜麻生 ・竹中直人・ 音尾琢真 髙嶋政伸 / 尾上松也
原作:「鬼ゴロシ」河部真道(日本文芸社)
監督・脚本:田中征爾(『メランコリック』)
音楽:布袋寅泰

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49件のコメント

  1. キャスト·音楽·監督を含めたスタッフも有能なのを揃えたなら、後は肝心の内容がどうか?という話になる。

    龍が如くみたく転けなければいいが。

  2. こういうんハマり役すぎるけど、あんまなかったよなぁ。
    ミスキャストとか言ってる奴ら、生田斗真の俳優感とか、なんもしらずに適当に言ってんだろ。
    本来こっち系だよ、この人は。

  3. 余計なプチお笑いを入れるのが日本のドラマの本当にダメなところ。
    そんなものが一切なく脚本と演技で魅せてくれることを切に願う。

  4. 鬼が出てくると櫻井翔さん主演のドラマを思い出してしまうけど、別物ですよね?
    原作があるってことは、あのドラマの方がこの原作をモチーフに制作されたんですかね?

  5. ジョンウィックかと思ったら布袋のギターと障子バックの刀アクションというまんまキルビルもあるんかい

  6. 映像化はありがたいんだけど、映画にするより個人的には原作に忠実に作った連ドラにして欲しかった😢

  7. これをきっかけに原作も売れると良いなぁ、マイナーだけど暴力シーンがあんなに過激かつ爽快な漫画は他にないぞ

  8. これ作った人ちゃんと原作読んでるのかな?🤔

    全くノワール感ないんだが。

    オリジナルとして観たら面白いのかもしれないけど、名前借りてる訳だから忠実にやってほしいなー。

  9. ほぼジョン・ウィック
    予告編で最後のストーリーまで全部見えちゃった感じで、「観るまでのお楽しみ」をそこまでしない予告編の作りがちょっと残念かも

  10. まあ原作通りだと竹内力とかそこら辺のV系になっちゃうし、アクション系のエンタメにするなら悪くない選択じゃないかなあと思うよ、ただもう少し痛々しさは欲しいかな原作借りるなら

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