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46件のコメント

  1. 青と夏の「夏がはじ(まった)」とか大都会の「(あぁー)果てしない」とか、hiBのロングトーンの時点で十分すぎるぐらいハイトーンなのに、hiDとかいう訳分からん高さでhiBから続けて激長ロングトーンした直後に、息継ぎ挟んで更に上昇してhiF# のロングトーンとhiG、いずれも裏声に聞こえる余地がないほどハッキリと地声。今までStand by youのライブで半音高く歌うCメロのhiFが限界だったはず。元々できたのか何かを掴んだのか…hiF以上の地声を男が出すとなれば、時雨やクリープのボーカルみたいに薄く潰れた声になるか、まふまふとかの歌い手によく見られる女声と言う発声法になるか、Da-iCEの花村みたいに高くなるごとに裏声に近づくか、90年代ロックに見られるシャウトのような発声法になるはずなんだが…ここまで太く、下から繋げた上に喉の奥まで響いているhiGは聞いたこともない。正真正銘バケモノとしか言いようがない。

  2. ヒゲダンの強みはhiBからE辺りのミドルの安定感よね ここまでピッチブレずに地声感を維持するのは国宝レベル

  3. 髭男の高い音は実力のこじ付けとか凄いだろアピールじゃなく、意味ある表現方法として出してくるから全然不快じゃない

  4. まぁ、これを曲で使えるならいいんだけどフェイクでギリギリ張り上げてこれならやっぱり曲ならFが限界なんやろうな Gはやっぱり力強さがないからこれが限界か やっぱりまふまふさんとかに比べたら物足りんな

  5. 昔はヘビメタが好きだったらしいが、この声域の広さがあれば間違いなく歌える。

  6. 髭男ボーカルが喉壊した原因は明らかに過密スケジュールが原因 半年で48公演酷い時は8日間に6公演プラスアルファファンクラブライブやらテレビ出演レコーディング そりゃ喉壊すわなって感じ

  7. 藤原聡は共鳴声量もエグいけど、hiE以上の音域になってもハイラリとか張り上げ、声質変化とかの発声的弊害が限りなく少なく、この太さの発声ができるところが1番ヤバいと思うんだよな
    この人の高音の脱力レベルに敵う歌手が思いつかない、小野正利や稲葉浩志とは別ベクトルの化け物だと思う

  8. 裏声ならまだしも、ミックスでhiGまで出るの尊敬する
    自分なんて、裏声でもhiF# までしか出ない..😭

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