くりぃむしちゅー有田哲平が、ついに【公式】YouTubeチャンネルを開設!!
第36回は【初代タイガーマスク】!「プロレスに興味がなくてもコレを観たらファンになる試合は?」の質問に対し、有田がプロレス初心者にまず見てほしい試合として挙げたのは、【初代タイガーマスクの衝撃のデビュー戦】!当時の新日本プロレスには硬派なファンが多く、アニメのキャラクターがリングに上がることへの拒絶反応もあり、タイガーマスクの入場時には客席から失笑が起こったという。しかし、試合開始のゴングと同時にその空気が一変…!実際に一夜にして社会現象とも言えるプロレスブームを巻き起こしたタイガーマスクの衝撃のデビュー戦を、有田が徹底解説!
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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
・1981.4.23 新日本プロレス 蔵前国技館大会
「WFFビッグ・ファイト・シリーズ第2弾」
(タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド|タイガーマスクデビュー戦)
・1983.8.4 新日本プロレス 蔵前国技館大会
「サマー・ファイト・シリーズ」
(タイガーマスク vs 寺西勇|タイガーマスク新日本プロレスラストマッチ)
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
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#昭和プロレス
#タイガーマスク
#アントニオ猪木
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
32件のコメント
食玩でマスクがおまけのあったなぁ。当時5、6歳。風呂敷をマントに変えて弟と自転車でおじいちゃんの家まで勇ましく行ってた。
飛び技に見慣れた現在でも、初代タイガーの身体能力はずば抜けてるとわかる
タイガー初戦のインパクトは確かに凄いんだけど、改めて見返すと相手のダイナマイトキッドの素晴らしさが際立ってるんだよね。タイガーの技を一通り引き出したうえで、マスクを剥がそうとしたりダイビングヘッドを自爆したりと体を張ってタイガーを盛り上げてるんだよ。当時は外人レスラーは噛ませ犬扱いなんだけど現在の新日なら普通にチャンピオンになってる逸材だよなぁ。
正直初代タイガーマスクの雑誌を同級生に見せられた時
笑いながら凄い馬鹿にしてたらしいんだけど
いざテレビ見たらハマりましたねー
俺そんなに馬鹿にした記憶ないんだけど
これに加えて、MSGでのタイガーマスクvsダイナマイトキッドの試合も見てほしいです。
アメリカのファンも一見で虜にしちゃったから。
当日テレ朝で放映されてたアニメタイガーマスク二世が途中で放送打ち切りになりました。原因は佐山タイガーに人気がでてアニメ人気が上がらなかったからです
佐山聡(コリアン)が、海外修行ではリーと名乗り、活躍した黒歴史は、さすがに触れないか。
佐山はプロレスを知らずに終わったレスラー!
ダイナマイド·キッドがタイガーマスクの初戦の頃は、坊主頭ではありません。
タイガーマスクとの対戦重ねるうち、「髪が邪魔」との理由で坊主頭になります。
たまたま「タイガーマスク対ダイナマイト·キッド」の初戦をTVで観ました。
当時『ワールドプロレスリング』と『太陽にほえろ!』は視聴率争って、その中に割って入った『3年B組金八先生』(第一シリーズ:杉田かおると鶴見辰吾〔鶴見のお話によると、演技の経験あまりなく、ドラマのオーディションで合格して、しかも重要な役柄だった事に一番驚いたと振り返っていました〕が子供作った話。参議院議員になった三原じゅん子やたのきんトリオ→田原俊彦·近藤真彦·現在ギタリストの野村義男を輩出しました)は、当初後塵を拝していました。視聴率低かったのです。
やがて『金八先生』はドラマの内容のおかげで視聴率上昇。
武田鉄矢が教室のシーンのリハーサルで、視聴率の結果発表して視聴率上がった時には、生徒たちが喜びを分かち合ったと話していました。
多分武田鉄矢は、初のドラマの主演作品だったかなと思います。
この試合は私の中でも1番です!居酒屋で隣に居たおじさんとこの話で盛り上がりいろいろプロレス話しましたよ✨そのおじさんはダイナマイトキッドが好きだったそうです❗️
佐山タイガーは日本プロレス史ではやはり欠かすことのできない大功労者。繰り出される流れるような四次元殺法は今見ても目を奪われます。近い時代ではミスティコ(シンカラ)の試合も惹き込まれる流れるような展開の試合ですが、タイガーが出始めた時代は他に同じようなスタイルの選手もおらず、プロレスというとスーパーヘビー級がメインにあったので期待も薄いなかで尚更センセーショナルに映ったのだと思います。
その上で「プロレスに興味がコレを観たら無くてもファンになる試合」としてタイガーではないところで挙げるとするならNBAを巻き込んだ「ホーガン・ロッドマンvsDDP・マローン」(WCW)と「ホーガンvsロック」(WWE)かなと。アメリカでも「プロレスは知らないがホーガンは知っている」という人が多く、NBAのスターを巻き込んだ試合は勿論のこと、ロックは今やプロレスラーというよりハリウッドスターとしての認知度が高いのでファンになる入口にはもってこいだと思います。
ズボン下(今風に言うとレギンス?)の上に短パン履いてタイガーマスクのコスチュームの真似してた。
僕の場合は友達に
bosj 2020 優勝決定戦
高橋ヒロムVSエル・デスペラード
の試合を過去の因縁等も含めてプレゼンしながら見せたら無事一緒にプロレス見に行ってくれるようになりました!
初代タイガーDVDBOXはうちの家宝です
個人的には金沢の試合で唯一シングルで負けたキッド戦が好きかな
不敗神話も続いてたからね
この試合見てました。リアルタイムで、小4やけど鮮明に覚えてるわ。有田のコメント浅いし、真相と違う。プロレス好きでも見てない試合を自分の手柄みたいに語るな。
ピンフォールさせて、すぐなんともなく立ち上がるキッドにキレる佐山w。
だいぶ前に亡くなったうちのばあちゃんがタイガーマスクが好きでずっと見ていた影響で
自分もデビュー1年後ぐらいから見てハマったので、失笑されたと言うデビュー戦が
想像出来ませんでしたが、パツパツのマスクと入場時のなんか知らないロックバンドが
「タイガ~、タイガ~♪」と安っぽく歌ってるのを今見たら、確かになんじゃこりゃ笑と
思うのも無理はないですね。
昭和56年4月23日は、僕も有田さんと同世代なので覚えています。プロレスの歴史が変わった日です。
補足ですが、有田さんはこの日に放送されたとおっしゃっていますがそれは違っています。
当時は金曜8時にワールドプロレスを放送していたのですが、4月23日は木曜日でした。
タイガーのデビュー戦が放送されたのは昭和56年5月1日の金曜日です。
メキシコ修行に行った佐山さんですが、生活が合わなく激やせ してしまい、逃げるようにフロリダのカールゴッチさんの所に行ったそうです。そこでトレーニングと食事でコンディションを整え、ゴッチさんの紹介でイギリスに行くことになりました。サミーリーの由来は、娘婿ソラナカ マサミ。マッサミー。サミーです。
初代タイガーが凄いのは疑いようがないが何故コメ欄の人達はそれを上げるために今や他を下げるのか。そんな必要ないだろう?プロレス好きなんでしょ?タイガーだけ崇拝してんの?プロレスファンじゃないの?なんかコメ欄読んでると悲しくなるわ
くだらねえ〜
タイガーマスクは、始めて見た時は
衝撃でした。次の日は学校で男子は
ほとんど、タイガーの真似をした事を覚えています。😊
この日の中継は見てました。最初はなんだろって感じ。有田さんよりは年下なので、違和感というより、アニメみたいな選手が出てきたんだってくらいで見てました。それがあのステップやクルクル回る姿に私はおろか家族も唖然。亡父が凄いのが出てきたなぁって、それは私も一緒で、いつの間にか見入ってました。翌日の土曜の小学校は当然タイガーマスクの話題で持ち切り。あのステップをみんながマネしてましたね。
リアルタイムでみてました。有田さんが試合時間が分からなくなるのも無理ありませんでした。試合に引き込まれて、あっという間の時間でした。
試合の天才、名言です。
初代タイガーマスクのデビュー戦を見に行った。彼がリングに上がるとき、「佐山」という声援が多かったことは内緒だ。
アニメ「タイガーマスク二世」とのコラボで始まったんで、初代タイガーマスク(佐山 聡)のデザインは二代目のデザイン
この試合は生で見た。
当時、中1。
運命的な試合だった。
翌日は学校内タイガーは誰?
で盛り上がるもよほど下積み時代から見てなかったらわからない、
ましてやにわかプロレスファンでは。
仲間の1人が、あの腹は長州力じゃない?
と言っても誰も笑わない時代だった。
80年代最高!
サミーリーの試合も見てます。
あのスタイルで日本でデビューしても受けなかったかも。
あと梶原一騎追悼四人のタイガーマスクのダッグ戦、2代が金丸が三沢代わりだったと思うけど、現役を離れていた佐山の動きの次元が違いすぎた!
裏番組に金八先生、太陽にほえろの激戦時代。私は太陽にほえろ派だったがタイガーのときだけプロレス見てたくらい衝撃だった
今はサミーリーの試合見れますからね、マークロコとの試合が見れるなんて夢の時代になりましたよね。 3本勝負が今じゃ斬新です。
意義なし。個人的には、ザ・コブラ対ダイナマイトキッドもおすすめ
翌日、中学校で大騒ぎになった。とにかく衝撃的でした。