@太乙聖帝君 on 2024-09-21 3:10 am この頃からもう浮腫みがあるのなーロックに味付けされて世の中にほっぽりだされて金だけの大人たちにいじられて、カリスマなんかじゃなくていいから、素朴で純粋なあなたの歌を、30代40代50代60代のあなたが歌う歌を聴きたかったな。
@とあるしゃちょー数ノ子 on 2025-03-14 3:28 am はじまりさえ歌えない 歌詞 歌:尾崎豊 作詞:尾崎豊 作曲:尾崎豊 発売:2005-10-12 ふと目を閉じればアスファルトの道端に うずくまり黄昏の影に手を伸ばし何か求めてた 埃りだらけのビルディング ウイスキーの匂いがするよ 俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ 君の弾くピアノ まだ覚束ない 刺激の強すぎる この街では心が鈍くなってゆくよ 君を抱きしめ離したくない 愛の光を ともし続けたい カラカラに乾いた喉 へたばるまで走るのかい ひとりぼっちの汗は誰の眼にもとまらない 蒸し熱い倉庫の中で 30分の休憩をとり つめ込むだけのメシを食べて 届かない窓に手を伸ばしている なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ 君のためなら死ねるさきっと 愛こそすべてだと 俺は信じてる この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる 辿り着くといつも最終の電車 酔いどれのひとり言は この街では欲望に崩れてゆく この街から君を守りたい 愛の光を ともし続けたい 君を抱きしめ離したくない 愛の光を ともし続けたい
@たかし-d2t on 2025-03-22 1:03 pm 掴むものも何もなく、求めるものが何も映らないけど、掴みどころがない影は届かない窓に手を伸ばしている日没後にも拘わらず黄昏の影に手を伸ばしている太陽は小さな水の一滴にさえも反映されていて最後の爆発は多くの者に影を落とすとして私はその影について上手に説明することができない
29件のコメント
将来、絶対貴重な映像になると確信して撮影してたんだろうな。
「金だけが頼りだよ」って歌詞の後に「愛こそすべてだと俺は信じてる」って歌詞が続くのが好きすぎる。
もう40年前か、
By21歳男
青春の歌。天才的歌
青春の歌。天才的歌
尾崎の曲で一番好き
幼い頃、彼の一生はこれからだと信じられていたが、運命はそうではなかった RIP 🕯️🕯️🕯️🕯️
すばらしい映像。
尾崎の楽曲で、今も一番好きな歌🎤
同感🎉
尾崎の歌を聴くととりあえず生きていこうと思えるただ生きてさえいればいいとそれだけで偉いんだと思える
魂で歌ってる。圧倒される
ホワイトカラーの嫌さ、今、痛感してます 尾崎さんの生き方、真似たいです
尾崎さんの存在ってすごすぎ。
このデビューの日は体調不良なのに凄くイキイキして最高なステージでした、今さらですが行きたかった😢
愛こそ全てだと俺も信じてる
歌詞は重いけど、曲が軽く爽快感があるので凄く聴きやすくなってるんだよな
この頃からもう浮腫みがあるのなー
ロックに味付けされて世の中にほっぽりだされて金だけの大人たちにいじられて、カリスマなんかじゃなくていいから、素朴で純粋なあなたの歌を、30代40代50代60代のあなたが歌う歌を聴きたかったな。
何気ない若者の日常を歌に転化させる能力が尋常じゃないんだよな
この曲名【はじまりさえ歌えない】・・・ほんとに、言葉にできない
高校生でここまで熱く,君のためなら
死ねるさきっと
愛こそすべてだと
俺は信じてる
この説得力天才🎉
デスターシャ❤🎉
豊さんのロック精神好きです。
18歳の少年がこんなに頑張って
命かけて歌ってんだから
頑張ろうな。
徳島のある選手のお陰で知ることができた。
最近、訃報が重なって、何か、心に穴が空いたようでぼーっとしてる😂
はじまりさえ歌えない 歌詞
歌:尾崎豊
作詞:尾崎豊
作曲:尾崎豊
発売:2005-10-12
ふと目を閉じればアスファルトの道端に
うずくまり黄昏の影に手を伸ばし何か求めてた
埃りだらけのビルディング ウイスキーの匂いがするよ
俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ
君の弾くピアノ まだ覚束ない
刺激の強すぎる この街では心が鈍くなってゆくよ
君を抱きしめ離したくない
愛の光を ともし続けたい
カラカラに乾いた喉 へたばるまで走るのかい
ひとりぼっちの汗は誰の眼にもとまらない
蒸し熱い倉庫の中で 30分の休憩をとり
つめ込むだけのメシを食べて
届かない窓に手を伸ばしている
なけなしの金のためのアルバイト
楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ
君のためなら死ねるさきっと
愛こそすべてだと 俺は信じてる
この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ
情熱は空回りの 把みどころのない影
走り出してはいつも 路頭に迷い込んで
把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる
辿り着くといつも最終の電車
酔いどれのひとり言は この街では欲望に崩れてゆく
この街から君を守りたい
愛の光を ともし続けたい
君を抱きしめ離したくない
愛の光を ともし続けたい
掴むものも何もなく、求めるものが何も映らないけど、
掴みどころがない影は届かない窓に手を伸ばしている
日没後にも拘わらず黄昏の影に手を伸ばしている
太陽は小さな水の一滴にさえも反映されていて
最後の爆発は多くの者に影を落とすとして
私はその影について上手に説明することができない
歌詞が刺さりすぎる
コレも良いな😅
41年前のライブ、尾崎豊さん今年60歳ですね。僕も明日で59歳です。尾崎豊さんは、追いつきたいけど追いつけない永遠の存在です。