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35件のコメント

  1. お陰で当時としては日本兵の
    描写がまともな映画になった訳だが
    作品自体はスピルバーグ監督の黒歴史。

  2. 今や親中バイコク大臣の巣窟と化した日本国の政治家共よ‼️ 三船の志など理解出来無いだろう。

  3. そりゃそうだ、母ちゃんや妹弟の為に突っ込んだんだから
    天皇陛下の為に死んだ人間なんて一人もいないだろ

  4. なお、映画「パール・ハーバー」で日系人俳優がおかしい点を指摘したときは、「マイナーディティール」と無視された模様

  5. 三船さんは少年期に写真館で助手をしていたこともあり徴兵後も写真工手(偵察機の撮影した写真などから航空写真や地図を作る)をしていたとのことで
    少年航空兵の教育を担当しつつ彼らの「遺影」を撮る仕事もされていたそうです…

  6. 大日本帝国軍そのものが天皇陛下の持ち物というのが当時は普通だったから
    潜水艦どころか、戦車や戦闘機、果ては小銃や拳銃に至るまで
    「陛下が戦うために軍人に貸して下さったもの」として丁寧な扱いを徹底していたのは
    外人はもとより現在の日本人も知る由はない

  7. 娘さんの三船美佳さんが 掃除をしてと周りの人に言うのが嫌な人だったので率先して自ら掃除をする人だったとおっしゃってました

  8. たしかにそうです、特攻隊の兵士らは多くが「おっかさーん」と叫びました。これでよいのです、誰も責めません。
    反論する貴方なら、どうしますか。日本人なら分かる筈。

  9. アメリカとかは戦闘機にも落書きするよね
    落書きっていうかデコるみたいな、体にタトゥー入れるみたいな感覚なのかな

  10. 「最期のときは天皇陛下万歳じゃなくてお母ちゃんと叫べ」言を処罰だお主張する奴がいるとしたら、愛国心を履き違えた勘違いサイコ将官だけ。

  11. 気軽に見て、泣いてしまった。子供の頃から三船敏郎の名声は聞いていたが子供ゆえここまでは知らんかった。歳を重ねて六十過ぎて三船に興味を持ちました。動画ありがとう。

  12. 学校で神道中心の教育をしていても、最期のときは神に値する天皇陛下ではなくお母さんと叫ぶんだから
    イスラム過激派の教育を受けた人の自爆テロも実はアッラーじゃ、なくて母をよぶんじゃないかと思った

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