この動画は、映画「風の電話」(©︎ブロードメディア)の映像を一部引用して制作致しました。
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映画「風の電話」ロケ地①
岩手県上閉伊郡大槌町
(かみへいぐん おおつちちょう)
亡くなった人と会話をする電話ボックス「風の電話」は実在する、、、
個人宅の美しい庭に設置された電話ボックスは、何処にも線が繋がっていない。
東日本大震災以降、一般に公開された電話ボックスには、毎年沢山の人が訪れます。
その電話ボックスが題材となった映画「風の電話」のロケ地を巡ります。
モトーラ世理奈
西島秀俊
西田敏行
三浦友和
ブロードメディア
岩手日報 関連動画(Instagram)
~喧嘩したまま会えなくなった後悔は一生消えない~
https://www.instagram.com/reel/DHFC6gnSOJh/
※動画内で私は「おおづち」「おおつち」と両方の呼び方をしていますが、正しくは濁らない「おおつち」でした
7件のコメント
風の電話 数年前にNHKの72時間の番組で取り上げられ放送されていました。最愛の人を失う悲しみが伝わってきました。
今の大槌町も 三陸も 現実ですよね アバルトさん でも 震災前の 街を、知っている方には 今の 街 幻、、、 自分は、風の電話 開けられませんでした アバルトさん 映像、観てるだけで、涙ですね これからも 東北 三陸の 今 伝えて下さい アバルトさん。
大槌町にわざわざ行ってくださったんですね。
ありがとうございます。国道沿いに私の実家の跡地が映っていましたね。
懐かしいです。風の電話も。
当時、おしゃっちで試写会が行われました。驚いたのは台本にはセリフが書いていないということでした。そう!あばるとさんが感じられた通りです。ロードムービーみたいですよね。改めて観てみたいなと思いました。土地勘が無いのによく分かるなぁ…と感心しました。
この映画は前に一度見たようですが記憶が曖昧でまた見ました(ユーチューブにfull movieがありますね。)ドキュメンタリー感じのロードムービーでこれが現実であることを自覚させる映画です。 短く感想を書きます。
[短い感想] – Voices In The Wind –
災難に遭った人々は次第に一般国民と距離が遠くなります。 彼らに対する国民的同情の色が薄れる時、彼らは完全に別の世界で暮らすことになります。 そこは全世界のすべての喪失者だけのもう一つの国です。 喪失と悲しみの感性は世界共通の言語であり、行政国家とは異なる喪失者だけの国です
行政上の国家はただ傷を治癒し、環境を改善するという名目でできるだけ早くその痕跡を消そうとし、現実に苦しむ一般国民はこれ以上彼らとの交流がますますぎこちなくなるばかりです。
愛を失った人が失恋した人の痛みを真に理解するように喪失した人々の苦痛は、ただすでに喪失した人々だけが知ることができ、彼らだけがその喪失の痛みを癒すことができます。
これまで一度も笑わなかった少女は、同僚の喪失者たちによって初めてかすかながらも微笑むことができ、彼女の非現実的な行路を自分のことのように積極的に助けてくれます。 彼らは「いつまで甘えるのか」「いつまで過去から抜け出せないのか」「未来を考えろ」とは言いません。
風の電話はそのような喪失した者たちだけの通信網で、一般の人々がその電話を使えない理由は悲しみのパスワードを発給されなかったためです。
さすがあばこちゃん🥹
ロケ地検証が素晴らしすぎます…👏
私も主人を亡くしたので
【風の電話】すごく気になります…
必ず見ます🥹
電車に手を振ったり ワンコに声かけたり…
あばこちゃん😍の優しさに胸が熱くなりました…
あばこちゃんの動画のファンの人は
私も含めて そういうところに惹かれているんですね〜
アバルトさん が ノンフィクションだねー、、、から 風の電話 回しました やばい、キツイ と、最後まで 😅 西田さん 福島地元で 凄い思いが、あったのでしょうね 久慈に、ハルちゃんと 同じ 思いの 女の子が居ます 六歳下かな 数年 海を、見なかったそうです ハルちゃんが 風の電話の 戸を開けた時 海を見た時 二人の 現実では 自分も いつか 開けられるかな アバルトさん 🤗