ARBの名曲After’45.
松田優作が初めて映画監督として撮影したアホーマンスの主題歌のAfter’45を石橋凌が魂で歌いあげる貴重な映像.
「After’45 俺達は生まれ、狭い街角で出会った…」
という詩は、図らずも松田優作との関係とそのものだ.
演奏はARBのメンバーではないが村上”ポンタ”秀一など、大人の演奏で泣かせる.

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41件のコメント

  1. 石橋凌の涙は
    解散時と
    これしか見た事がない。

    そこらへんの歌手が
    ビービー泣いてるのと
    重みが違う。

  2. かっこいい「男」だと思います。声も子どもみたいだからこんないい「男」にはなれないかもしれないけど。ホリデイ。こんだけ、カッコ良く歌いたい。

  3. 現在24歳ですが中学2年生のときに友達の家で友達と聞いた以来耳から離れない曲です。自分が過ごした時代とは違う曲ですが時代を超えて共感できる曲が少なく思う中でこういう曲がこの後の世代に語り継がれていくべき音楽だと感じます。

  4. 石橋凌さんの唄を際ださせているのはバックのミュージャンかな?佐山雅弘(ピアノ) パカボン鈴木(ベース) 村上ポンタ秀一(ドラム)さんタイトな演奏が実に素晴らしい!

  5. 上手く表現できませんが、胸の芯にズドンと来ました。
    歌を歌ってるんですが、同時に心を歌ってると感じますね
    ただただ感動です

  6. 本当、ARBの曲、名曲ばかり。
    背景に何があったか、よく
    知らんが、こんないい曲が
    あったのに、よくARB辞め
    たなぁ。まったく~。

  7. 凌さんの哀しみが溢れて見ていて切ないです。私はARBも松田優作さんも大好きなので、backで流れるブラックレインの映像と凌さんの歌声に何度見てももらい泣きしています。

  8. 最高過ぎる‼初めて聴いたのは14才もー大分昔の事。今では子供に聞かせてます。自分が道外れた分子供には真っ直ぐに生きて欲しい❗

  9. できれば石橋凌さん
    とんねるずのみなさんのおかげでしたの
    食わず嫌い王でダブル石橋で組んで出て欲しかったです

  10. 石橋凌が海外映画を出演していた時に海外の方々から、凌!お前は、なぜ俳優になったんだ?と聞かれ石橋凌は元々ミュージシャンで松田優作の紹介で俳優に!と答えると

    「ブラックレインの佐藤かぁ…惜しかったよな?松田は…。」

    そのエピソードが好きです👍

  11. 優作さんのお通夜の日に拝見した石橋さんは本当にカッコ良かった。優作さんの分まで長生きして欲しいですね😭。

  12. 名曲だなあ、今でもその時に引き込まれる、色あせない、どーしようもない喪失感、だけど続いていく。

  13. 松田優作石橋凌の世代頃迄が、
    戦後ベビーブーマー団塊の世代
    その40sの親世代カップルが出会った焼け野原の混乱の哀しい恋愛とバブルな80sの哀しい恋愛
    共に近代の孤独ですら無い根源的な喪失感を重ねて戦後40年に問うたラブソング

  14. 涙が出てきます。つらいですよね!私はこの曲が大好きで毎日何度も繰り返し聴いています。素晴らしい曲をありがとうございます!

  15. 石橋凌さん俳優としてしか知らなかったからこれTVで見て歌上手くて驚いた記憶
    後にARBとかルースターズとかモッズを知って元々めんたいロックのスターなのだと知る
    陣内孝則や柳葉哲朗なんかも俳優として成功し過ぎてロックシンガーだったと後追い世代には分かりにくかったね

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