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30件のコメント

  1. 世界的に見ても
    18歳2ヶ月でのツアー初優勝は
    ビッグ4でも達成出来なかった記録
    もう日本から二度と出て来ない逸材

  2. ケイは日本の誇り。ケイはテニス界のプリンス。ケイはテニス🎾を何処までも愛している。ケイの身体はテニスで出来ている。

  3. これを見ると改めて錦織の凄まじさがわかる😮
    怪我さえしなかったら、そして、あのUSOpen の決勝がスーパーチリッチ(彼の唯一のフェデラーに対する勝利で勝ち上がった)ではなくて、フェデラーだったら、優勝したと思います。そして、あそこでグランドスラムを取っていたら、その後の活躍もまた一つ違っていたと思います😢
    でも、それが現実。。。
    ただ、それを踏まえても、彼の凄さは本当に凄まじかった。
    その後、松山が活躍し、大谷が大谷になった。
    世界レベルで無理だと言われていた競技で、日本人が世界の真のトップ選手になれているのは、錦織圭がここまで偉業を成し遂げたからこそ、彼らにも、その自信を与えたのだと私は思っています😊
    キリオスは今日の敗戦で、怪我が酷く、もう二度とシングルスでグランドスラムの舞台には上がれないと思う、と言っていたが、錦織はまだまだやれる。頑張ってほしいです!
    錦織圭は本当にすごい👍

  4. 2021 47位
    続き
    2022 ランキング圏外
    2023 352位(カリビアンオープン優勝チャレンジャー)
    2024 106位(ヘルシンキオープン優勝チャレンジャー)
    2025 76位 (香港オープン準優勝ATP250)
    ランキング圏外から大躍進です

  5. 当時、競技人口9500万人の中の4位。
    これがどれだけ凄いことか。。
    大谷▶︎3500万人の1位
    井上▶︎2.5万人の1位
    もちろん、競技自体の人気や浸透度(例えば、ボクサーになりたい人とサッカー選手になりたい人ではサッカーの方が圧倒的に多いこと)が関係するため、アスリートとしての凄さは競技人口だけが左右するものではないものの、階級別スポーツやチーム競技でない、個人競技での約1億人のナンバー4がどれだけイカれてる記録なのかが分かるだろうか。。それも、当時は数億人という歴代テニス選手の頂点に君臨するであろうフェデラー、ジョコビッチ、ナダル、マレー(通称BIG4)が全盛期で、トップ戦線は大所帯だった。そんな激戦区の中、ナダルやマレーを抑えて4位や5位にランクインできていた選手なんて、錦織やワウリンカぐらいしかいない。錦織が10年産まれてくるのが遅ければ、1億人の頂点に立ち、メディアは大騒ぎで大谷や井上レベル、いやそれ以上の認知・人気度を得ていただろうな。

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