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44件のコメント

  1. パペポTVで、小説「二十四の瞳」の話になった時、「あの小説には戦争反対の言葉はひと言も出てこないけど、その底流には強烈な反戦のメッセージがありますよ!」との上岡さんの解説に魅かれ、翌日慌てて買いに行ったものです。

  2. 芸能人でそんなしゃべり方してる人いるかな?浸透してないような・・。心構えできてるときならいいかもしれんけど、普段そんな話し方されたら疲れるから無理だわ。波長が合わん。

  3. 上岡龍太郎は、引退の仕方が格好良かったなあ!どんどん昭和に活躍した人が、亡くなっているのは、寂しい限りだ

  4. 作家も一流と呼ばれる域に達すると、句読点の打ち方を何度も添削すると言いますね。
    誤字脱字なんてプロとしては失格で、文体も身体に染みついているから、全体の流れでリズムや呼吸を大切にするそうです。
    今考えれば上岡さんは出演する番組を、後世に残る作品として、細かいディテールまで気にされていたのかもしれません。

  5. この人は毒舌なとこもあったけど知的で嫌いにはなれなかったんだよね…嫌味がないって言うか…

  6. 話し上手の人は、いつもどう話しを話しをしているのか分かりました。
    他人が話しを聞いた時、それからそれから?と興味を持たせる話し方。
    話しが続く人と、話しが続かない人との違いは、こういった違いがあるんだと。

  7. 世代じゃないもんで、初めてこの方を拝見した時「なんだこの偏屈じじいは」と失礼ながら思ってしまいましたが、最近になってすごい方だと気が付きました。

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