Share.

28件のコメント

  1. あと10年早く生まれていたら神だったかもしれない。

    90年代半ばからサッカー選手のアスリート化が進み、フィジカルや身体能力が重視されていった。
    ファンタジスタにとっては生きづらい環境になってしまった…

  2. ここで言うのよくないかもだけどマンu対バイエルンのカンプ・ノウの奇跡みたいです(すいません)

  3. アジアカップのベトナム戦、実況アナの人は思い出したくない試合だろうな〜

  4. すげえピーキーな選手だったんだろうけどゴール前25mくらいのFKが与えられた時の期待感ったら今の現代表とも比べられんくらいあったなぁ

  5. 代表の10番といえばこの人が思い浮かぶ。世間の注目度が一番高かった時代だし印象深い。

  6. 俊輔がいたころは、サッカーってゴール付近のセットプレーは大抵の場合決まるものと思ってました。
    俊輔がいなくなってからそれが異常なことだったことに気が付いたよ。

    今の日本代表で直接FKが決まるって本当に稀になった。

  7. 0:02 00年2月のシンガポール戦はトルシエの初陣となった98年10月のエジプト戦以来の勝利だった
    99年は未勝利だったので久しぶりの勝利だった

  8. 中村俊輔はFKのイメージだけど、こうやって見るとFKだけじゃなくPKでも決めてるんだって思った。

  9. カズ→中田(翔ではない)→俊輔→本田(吾郎ではない)までは侍ジャムパンの顔となる人がスムーズに世代交代していったね。
    今は誰もが良く、一人一人大差がないからこれと言った(突き抜けた)選手がいないから誰が顔なのかわからない。
    三笘なのか?久保(竜彦ではない)なのか?

  10. 2010年はどうしても調子悪くて・・・というのが悲しかったな
    もしも高原がエコノミークラス症候群にならなければ・・・
    もしもオシムさんが倒れなければ・・・
    と少し悲しくなる俊輔ハイライト

  11. 世代の影響もあって未だに日本の10番=中村俊輔の印象が強いです😔 

    セルティック時代のマンU戦で決めたフリーキック、コンフェデのフランス戦で決めたフリーキック、これまたコンフェデのブラジル戦で決めたゴールと眠い中、ウトウトしながらTVで見ていて一気に目を覚ましてくれました。今となっては懐かしい思い出です😌

Leave A Reply