M-1決勝で自信を持って挑んだネタが低評価を受けたジャルジャル。福徳は「泣きそう」とボケも出ず、バス移動中も無言で涙をこらえていたという。会場の空気は完璧で、全世代が笑えるネタだったからこそ、採点とのギャップに深く傷ついた。だが、松本人志はそのネタに・・・

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17件のコメント

  1. あるんですよねぇ、、、こういう事って。実際おもろくて観客も沸いてんのに審査員の点数めっちゃ低いの。M1あるある。

  2. 低得点で終わってめちゃくちゃ悔しいはずなのに、頑張って笑顔でボケてた後藤さんが福徳よりも真の漢だと個人的には思う。

  3. 「子供が頑張って描いた絵を上手くないよって言われた感覚」の表現がまさに福徳の感性で好き
    ジャルジャルマジで子供の頃から一番大好きだしずっと面白いから審査員にハマらなくても何でもいい

  4. ジャルジャルは刺さる人に刺さるネタでいい!
    ジャルジャルってなんか安心するのよね。めちゃくちゃ笑うって訳ではないけど、ふとした瞬間に観ると心が凄く安らぐ、そんな存在

  5. ジャルジャルのコントって自分含めた素人にはめっちゃ面白いけどなんか絶妙に芸人が認めなくなさそうなネタしてる感じはする
    思いつきそうで思いつかないシュールさというか

  6. 「国名わけっこ」はそのままで、2015年の「好きなスポーツ」のネタ改良して挑戦してたら絶対優勝あってんけどなあ。

  7. いやこれはなM-1だから、観客にウケてても難しいんよな
    ジャルジャルはよくよく言われてきてたことやけどコント風の漫才やから漫才の頂点を決める大会でコント風を出されると採点が難しいみたい
    おもしろければなんでもええやん!っていうのはまた違って漫才としての点数を競う大会だからそこが難しいんだろうね
    でもキングオブコントで優勝したのはまさに土俵ってかんじで死ぬほど嬉しかった

  8. 上手すぎる絵は、そのレベルに達してない絵描きからは「上手くない」と評価されるもんだよ

  9. そ..そんな時は…ッ
    涙腺コルクで..ッ..キュッ これで..泣けまへん…

    ジャルジャル、いつもありがとう☺️

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