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産経ニュースで連載中のプレイバック「昭和100年」。
今回は昭和46年。
岩手県の雫石上空で旅客機と自衛隊機が衝突、成田闘争も激化したこの年は、大久保清元死刑囚の女性8人連続殺害事件やボウリングの大ブームもありました。
「この年生まれの私」は女優、中嶋朋子さん。
全24話分の撮影を終えてからオンエアされたという「北の国から」。最終オーディションで主演の田中邦衛さん、兄役の吉岡秀隆さんと3人でフリートークした際、不思議と会話が弾んだという話や、脚本・倉本聰氏の言葉、昭和と言われて思い出す風景などについて語っていただきました。聞き手は石井健記者です。

プレイバック「昭和100年」連載一覧
https://www.sankei.com/tag/series/etc_115/

#北の国から #中嶋朋子 #産経

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27件のコメント

  1. とにかくよくできた台本、上手い役者、子どもたちの成長をそのまま追えるという奇跡的なドラマだった。昭和の時代にしてもすごい。フジテレビがって今となっては信じられないね。

  2. リアルで観た時は感動したけど今観るととんでもないクソドラマ。100%観る価値なし。あの時の感動返せよ!あんなドラマに感動してた日本人 全てがバカ。倉本聰は何を描きたくてこのクソ脚本を書いたのかマジ不明。登場人物が皆不幸になる話なんてドMじゃなきゃ書けないだろう。こんなクソみたいな話を有り難がって観ていた自分を含めた多くの日本人はアホ過ぎる。 おすすめしないが興味ある人はFODで観ることできるのでチャレンジして欲しい。教訓になることなど一切ないからマジ呆れます。

  3. 五郎が東京から富良野に帰った位の年齢に、蛍ちゃんがなっているということに感慨深いものがありますね。私的には蛍ちゃんが河原でお母さんの乗る列車を追いかけるシーンは、ドラマ史上最高の名シーンだと思います

  4. 当時、私も蛍、純ちゃんと同じ境遇でストーリーが強烈に心に刺さり、ただのドラマでは無く特別な物で何度も観ました。今の時代でも大切な事が沢山詰まった作品で是非沢山の方々に見て欲しい。

  5. 昭和昭和言うけど時代なんかまったく頭になく話してるよな、今は時代で人の素晴らしいとこをわざわざなくしてる社会だよな、

  6. 「北の国から」は純くんも蛍ちゃんもわざわざ苦しいルートに行かなくても、もっと幸せになってほしかったなあ。

  7. 富良野の人達が、五郎さん、純君、蛍ちゃんと呼んで、普通にやさしい近所の人達みたいでしたね。「これもっていきなさい」と差し入れしてくれたりおせっかいなおばちゃんとか。撮影に町の人達が協力的に参加している感じがありました。

  8. 普通に生活の中のふとした事が生死にかかわる問題に直結するというのは北海道ならではのスペクタクルだと思った。

  9. ほたるちゃんは清純なイメージだったが、20歳頃、彼女も20代だろう。原宿のプロペラ通りで粋がって歩きタバコ、ポイ捨てをリアルにみて幻滅したな。あと篠原涼子

  10. 大和とか硫黄島あたりからズルズル続いている当時の人の感覚をまったく観察しないで作ったゴミみたいなセリフチョイスの戦記物映画を濫発するのをやめてほしい

  11. 純くんもですが蛍ちゃんは五郎さん礼子さんと本当に血の繋がっているような会話、話し方、動き、表情が素晴らしかったです。
    吉岡さんは天才子役でしたが中嶋さんもだと思います。

  12. 同世代だし、同じ年頃で両親が離婚して神奈川県から北海道に移り住んだから物凄く感情移入して見てました

  13. きっと未来では「令和の時代はよかった」って言っている人もいるとおもうけど、それでも本当に「昭和は良かった」と心から言える。昭和に北海道で生まれて、「北の国から」をリアルタイムで観れたのは本当によかった。ついでにとんねるずのパロディもwww

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