【山沖香代子歌詞解釈リンク】
①ウサギのバイク

②ロビンソン

③テレビ

④空も飛べるはず

⑤運命の人

⑥クリスピー

⑦冷たい頬

⑧チェリー

⑨愛のことば

⑩夏の魔物

⑪渚

⑫君が思い出になる前に

⑬スパイダー

⑭あじさい通り

⑮若葉

⑯愛のしるし

⑰ときめきPart1

⑱涙がキラリ☆

【一考察】デビュー日は“あの娘”の命日

⑲夏が終わる

カラオケ音源

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3件のコメント

  1. スゴい!確かに「彼方への記憶」って不思議な言い回しですね!「へ」と言うことは向かっていく方向を指すから、「記憶」といった時間の概念では過去の事なので通常生きていて向かっていく方向とは逆ですよね。
    スピッツが今のように偉大になることを普遍愛の君は見抜いていたということを表現しているんでしょうかね。 亡くなってしまったけれども 見えていたんですね。

  2. こんばんは🥰曲としていい曲だなぁって思ってましたが、こうして山沖さんの解釈を見るたびに新鮮で感動します🤗深いですね🥰物語を思い浮かべて聞くようになりました🥰いつもありがとうございます🤗

  3. 遠くまで続くうろこ雲が君の襟元をすり抜ける…という構図について もう1つ思いついたのは、軽い砂を蹴り上げて浜辺を走っている…という状況なので、正宗さんがビーチに横たわって 君が走る姿を下の方からのアングルで見ると、うろこ雲が走る 彼女の襟元をすり抜ける といった 構図になりうる な とも 思っています。うろこ雲自体がそんなに早く動く雲じゃない気がするので 彼女が走っているから すり抜けられるのかも。
    確かにこの詞から連想する景色からは元気いっぱいだった頃の君の躍動感が伝わります。

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