#国債発行#中田敦彦#財務省
大物ユーチューバー中田敦彦氏が国債と利払いの動画を上げていました
しかしおそらく政府と財務省の意向が入っているものと思われます
ツッコミどころ満載だったので反論動画を作りました

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関連動画
・デマンドプルインフレと金利
この動画のキーとなる話なので、ぜひ見てください

・インフレ3種類の違い

・国債発行の仕組み

・金融政策と財政政策

・お金の歴史

元動画リンク

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VOICEVOX四国めたん青山龍星

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32件のコメント

  1. 物価下落圧力の話は根拠が想定でしかないので信用できません。景気回復が重要なのは分かりますが、日本経済という暴れ馬を乗りこなすための手綱(金融政策)を取り戻すことが先決だと思います。

  2. そのYouTuberさんの評価すべき点は、こうやって反論が出る土台を作ったことや、みんなが興味を持って勉強するキッカケを作ったことだと思います。

    一方、視聴者側がコメントで人格否定したり、印象操作したりすることは間違っていると思います。

  3. 僕もあの動画でモヤモヤしていたので、分かりやすい動画を出して頂きありがとうございます!

  4. 中田敦彦は小池都知事、石破総理に動画出演してもらったから、その見返りとして政府の財政均衡を主張するようになった。。。

  5. >誰かそれでも国債を発行して良い理由を教えてください
    キシキンTV『【国債で減税していいんです!】緊急提言!キシキン完全解説』などを参考にされ「信用創造」の仕組みについて理解を深めると良いと思われます。

    何も無い所から新規紙幣を発行する行為を「信用創造」と言います。
    この信用創造がきちんと行われて、紙幣が循環している限りにおいてはその紙幣の価値は一定量水準に保たれます。

    長期的に見れば、紙幣発行総量が増えることで、紙幣価値は(需要に対して、あるいは経済成長率に対して相対的に)下がって行きます。
    1975年(昭和50年)の大卒初任給の平均は約8万9,300円。
    1994年(平成6年)の大卒初任給の平均は18万8,450円。
    2018年(令和元年)の大卒初任給の平均は21万0,200円。
    2024年(令和6年)の大卒初任給の平均は24万8,300円。
    失われた30年とは30年前から現在までの経済成長がほとんど横這いであったことを示しています。
    経済成長が無く発展途上国と言われる国々にも抜かれた場合、輸入物価が急騰し国内経済が立ち行かなくなることも懸念されます。

    2024年の日本の政府総債務残高は14,422.8兆円=98.1億ドル(対GDP比は233.66%)です。

    2024年の外貨準備高では日本は12,946.4億ドル、アメリカ7,734.3億ドル、イギリス1,779.2億ドルです。
    つまり、日銀が為替に本気で介入すれば、円高に誘導することは可能と考えられます。

  6. あれは財務省もあわてて"ご説明"に走るくらいのトンデモ緊縮。財務省が自民党◯◯族議員からの予算上乗せ圧力をかわすための方便を信じ込んでしまった怪物。

  7. こうして、たくさんの人が先端を行く日本の政治に興味を持ち、色々な可能性や議論がされるなら、今こそ無関心からの転換期。その可能性を生み出すコンテンツはそれだけで価値がある。

  8. 固定金利なのだから政策金利が上がっても既発債の利払いが増えるわけない。
    当たり前~。
    減税ごときでデマンドプルインフレが起きるほど日本人が消費に突っ走ることはない。この30年を振り返ればわかること。

  9. おかげ様でモヤモヤが晴れました。ただまだ疑問があります。

    法人税は世界的に見ても高い方です。

    これ以上高くすると、海外流出による産業の空洞化が起きるのでは無いでしょうか?

    政府は何故誤った認識を流布しようとするのでしょう?

    それによって誰が得するのか、全く分かりません。

  10. 穴はあっても、ある程度課題を明確にしたことが彼の功績なのではないでしょうか。そこをベースにこのように議論に発展するので。

    個人的な感想ですが、減税と言っているのに陰謀論を何度も言うのはくどく感じます。

  11. 法人税の増税の話に「節税の為に使う」とあった通り、減税は節税意識を弱めるんですよね。

  12. 2本の矢が伴ってない&元々2年で結果が出なければやめるつもりだったのに、異次元金融緩和を10年もやり続けたから「アベノミクスは円安誘導だ!」って話じゃないの?
    「まずは景気を上げるために国債発行」ってそれを安倍さんがずっとやった結果が円安なんだから更に円安になるだけな気が・・・

  13. 一番初めに、経済は物々交換から始まった…って所は現代でも変わらず、現代の経済も結局は物々交換なのよね。お金は物々交換を効率化するツールでしか無い。ノコギリが無くても、大工は家をたてられる。ノコギリをいっぱい作ればもっといっぱい家建てられるね!ってのが国債発行。ノコギリだけ増えても大工の人数以上は家は建たないし、木こりの人数にも縛られる。カナヅチ職人がノコギリ儲かるからって転職しちゃったら今度は金槌不足する。このバランス感覚が大切であって、とても難しいから、優秀な人が管理(官僚)してるはずなんだけれど…。

  14. 国債の発行によって財務が増え、その結果、格付けが下がってしまうと資金調達コストが上がる事になります。そのリスクはどうなのでしょうか?

  15. 自民党の考え方、参政党の考え方、れいわ新選組の考え方、国民民主党の考え方、それぞれあって、お互いに牽制、同調しあえばいいです。

    私は、逆ノミクスは的を得た政策だと思いました。

  16. 誰かご教授いただきたい
    ・アベノミクスについて、政府への批判ではなく中田さんへの批判としては、「円安→輸出大企業ウハウハ→トリクル→みんなウハウハ」という中田さんのアベノミクスへの解釈の仕方への批判は的外れではないのか
    ・政策金利について、中田さんの動画では最終的な結論として政策金利引き上げは不可能であるため、景気回復を目指すと言っていた気がするのですが、この動画は何を批判しているのか

  17. 格付けが下がるとか言う人は、日本の財政は民間の証券会社の格付けで決まると信仰してるんかな? だとしたら民間証券会社の権力が民主主義無視してまんがな

  18. アベノミクスは、財政政策してない片手落ち政策

    金融政策だけでなんとかなる、リフレ派のせいで日本悪くなったんよ

  19. 円を刷りまくる とか言うやつは お金を印刷機で刷るイメージの物質主義者

    信用貨幣と管理通貨制度を復習しよう

  20. 自分で稼げ 怠けるな お金は働いたら湧いてくる… そういうミクロな話してないのにコメントこんなのばっかり 中田の親戚やないかい

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