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49件のコメント

  1. 深田さん、確か恭子姫の会みたいなの作って、入会した芸能人と仲良くやってた気が
    自分を恭子姫と呼ばせていたと聞いた時から、香ばしいな……と思ったけど、すっぴんでもめちゃくちゃ美人だったし、メイクしてもめちゃくちゃ美人だから、あれだけ天狗になるのも無理はないな〜と思う美女やわ
    平成を代表する爆美女の一人だと思う
    演技力はないけど、圧倒的な美貌と魔性の色気があるから、今でもたまに見かけると、やっぱり美女やなあとしみじみする

  2. 深キョンと同い年だけど、若い頃はとにかく年上から可愛がられモテた。男も年上の女性からモテてた。そういう時代だったのかな。

  3. 深キョンに王子様みたいでカッコいい光一君好きって言われていたのに番組で共演する様になって光ちゃんは王子様なんかじゃないって言われ深キョンの好みの対象から外された堂本光一

  4. 魔性はクソだ。男の敵、ゴミ人間。チヤホヤされて全て許されてきたから、清々しいほど傲慢だし、人間性が形成される機会を失ったから人として終わってる。人でなし。
    だけど、俺は奴らに勝てない。俺は奴らの餌になれるくらいの顔はしてるから、一度、魔性のターゲットにされた。
    気づいたら、喰われてた。喰ったのではない。喰われてたのだ。
    だが、それはあくまで奴らの「捕食行為」だ。奴らは俺を、いや男を同種のヒトではなく、エサとしてしか見れない。不味そうなエサなら喰わないし、美味そうだったら喰う。
    恋愛的に上手くやろうなどと、一切考えてはならない。なぜなら奴らは人間ではないから。正確には、我々人間とは違う生物だから。
    我々が人間である以上、一定の知性が備わっているが、奴らには、驚くべきことにその知性が「皆無」なのだ。考える力がない。
    それでいて、何故、我々人間は奴らに捕食されるのか。気づかないうちに、それも奴らに喰われてはいけないことを知っていながらも何故喰われてしまうのか。
    ハッキリ言おう。「エロ」だ。我々は人間。知性がある。しかし、人間の男性には、「エロ」への耐性が、誠に残念ながらとても低い。魔性からひとたびキスを迫られれば、キスをしてしまう。性行為を迫られれば、考えることをやめて服を放り出してしまう。
    不可能だ。エサとしてロックオンされたら終わり。熊と一緒だ。遭遇して、攻撃対象と認識されたら勝ち目はない。まあ奴らより熊の方が頭はいいが。
    じゃあどうすればよいのか。簡単なこと、遭遇しなければよいのだ。これもまた熊と同じ。熊がいるとわかっている森の中に、わざわざステゴロで乗り込む馬鹿は引き摺り回され死んで当然。つまり、魔性が生息していそうな場所に、わざわざ足を突っ込まなければよい。馬鹿っぽい集まりには行かない。オスのチンパンジーの友達を作って、それに付属してくるような魔性には絶対に近づかない。そもそも友達はちゃんと選ぶ。
    万が一、魔性に出会ってしまったら?魔性は一見フレンドリーな人間。可愛い女の子から愛想良くされて男は気持ち良くなってしまう。エサと認識しようがしまいが、奴らは人間の男にフレンドリーにする。エサが現れた際に、エサに対して印象がいいと「何故か」本能的に設定されているらしい。(全くもって好印象ではないのに)では会ってしまって、エサと認識されなかった場合、その立場は少しばかり心地の良いものになる。別に付き合っているわけではないが、ツラの良い女(もどき)が近くにいるのは悪くない。…と、「思うな」。思った時点で奴らの手中だ。お前らはエサを釣るための道具にされているだけだ。そして、お前ら自身のためにもならない。お前らに、もしもしっかりとした人間の女が寄ってきたとする。そういう、大して多くない機会が、ようやく巡ってきたのだ。その際に、魔性がお前の近くにいたら…。その大切にすべき女は複雑だろう。不安になり、悲しむことになる。別れの原因になるかもしれないし、そもそも付き合う前に相手が引くかもしれない。
    エサと認識されてしまった場合、「全力で逃げてほしい。」
    とはいえ、奴らは対して関係値もないのに捕食してくる。俺たちが魔性だと認識する前に喰い殺される。そして、あとで奴らの不貞行為を断罪しようとしたら周りのチンパンジー♂とチンパンジー♀がギャアギャアと吠え出す。よって、最もスマートなのは、気づいた段階で何事もなかったかのようにフェードアウトすることだ。奴らはあくまで「捕食」、美人局とは違う。1度喰ったからといって、後ろからガタイの良いチンパンジー♂が出てくることはない。俺たちは何度でも捕食可能なエサだ。だが、傲慢な奴らはエサなどいくらでもいると思っている。だから、上手いことフェードアウトするのが最善策だ。人間ならば脳みそが入っている箇所に、代わりにローションが詰められている魔性どもは、エサが急にいなくなれば、自分を害したと決めつけ、敵と認識する。敵と認識されると、面倒なことになるのは容易に想像できるだろう。ゆっくりと、自然に、しかし最終的にはバッサリと、奴らと縁を切ろう。とにかく、奴らとの接点を持たないことだ。
    これは奴らと接する機会を経て、奴らを研究、分析した際得た知見の一端にすぎないが、とにかく一言でまとめるなら、「奴らと関わるな」

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