お笑いタレントの粗品(霜降り明星)、中山功太、森下直人(ななまがり)、アントニー(マテンロウ)、谷拓哉、友田オレが28日、ABEMAオリジナル番組『ドーピングトーキング』放送直前会見に出席した。

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#粗品 #松本人志 #ドーピングトーキング

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24件のコメント

  1. やっぱテレビの編集者ってエグいな。粗品のイタイ奴の他に最近中山功太を天才というイタイ人が増えて来てるの分かっててこの2人を抜いてるんやろうな。

  2. パクリ企画やん。
    粗品って悪口でしかお笑いできないからつまらんな
    信者向けのYouTubeで、信者に媚びだけしとけよ

  3. パラレルワールドの粗品は、技術という技術全部捨ててるのは草
    番組の会見なのに番組のコンセプトには全く触れないなんてあるんや
    変なインタビュアー
    芸人ってチラホラ松本人志を引き合いに出されるけど、松本自身のスタイルはトリオ漫才で言う大ボケみたいなもんで、平場のやり取りからひな壇の人間がボケなり話のオチを持ってきて、そこに例えでボケるいわゆる三段オチなんよね
    つまり流れの起点はいつでも周りの人間なんだよね
    だから松本人志の能力はそもそも相手がいないと成り立たなくて、芸人が多ければ多いほど可能性がある、逆言えば能動的には人を笑わせられない
    松本人志は大喜利が有名だけど、IPPONグランプリのお題とか自分で考えたものに対するクオリティは下がる
    理由はそもそもお題が自分が意図して作ってるから即興性に欠けるんだよねお題知ってるから
    つまら視聴者からみて、いかに評価が低かろうが芸人のアイデアの母数がいる方が松本自身は変な話楽なんだよね
    松本は基本的にアップグレードが得意な人間で0から1のタイプとはちょっと違う
    全体見ると松本に届く人間いなくても、そもそも周りの人間いなかったら松本はボケられない
    だからMCは浜田がやるし、松紳では紳助のトークに返してる方が爆発力がある
    他人がいるから松本の能力は1流になれる側面はかなりデカイ

  4. ベン・ジョンソンが実際のドーピングをしてたことと繋げてボケてるのに、粗品が拾えずに「陸上の?」って言っちゃったから、代わりに中山功太が拾ってくれてるね

  5. 粗品のワードセンスは素晴らしいが、いじられた時の受け身下手くそよな。松本人志は実はそこも上手かった。

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