【動画目次】
0:00 OP
2:03 史上最大の関税
14:01 各国との交渉
31:47 理由と根拠
36:01 トランプアルゴリズム
41:04 トランプ人物史 幼少期・躍進期
50:35 トランプ人物史 苦戦期
58:03 トランプ人物史 転換期
1:05:06 トランプ人物史 選挙期
1:14:37 トランプ人物史 関税期

【トランプ圧勝の背景と未来予測】

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43件のコメント

  1. アメリカの連邦控訴裁判所は8月29日、トランプ政権が発動した相互関税などの措置について、大統領に与えられた権限を越えていて、無効で違法だなどとした1審の決定を、支持する判断を示しました。トランプ大統領は、上訴する意向を示していて、連邦最高裁判所が判断を示すまでは対象となった関税措置は継続されることになります。

  2. 私は四十代のおじさんです。
    最近は唾液が出なくなり、舌も回らなくなる中、あっちゃんは年齢に抗いながら
    変わらない姿勢を取り続けています。
    尊敬です。
    昔よりかんでもいい
    昔よりとまってもいい
    とにかく私はあっちゃんの今この瞬間の
    最高のパフォーマンスが好きです
    去年よりも衰えていく私ですが
    あっちゃんの動画を見ると頑張れます
    ありがとう。
    応援しています。

  3. グローバルサプライチェーンをぶっ壊しにいったね。
    グローバルエコノミーは結果、格差が広がったからね。
    時代の転換点だね。

  4. あっちゃんの解説だけでもおもしろくてわかりやすいのに丁寧な資料もついて更に理解度アップ😮✨
    経済の授業なのか人物史なのか…いや、経済を理解するのに中心人物を理解することは必須なのかもしれない…
    そんなことを思わせてくれた授業でした👏✨こんなに深く深掘ってから説明してくれてるあっちゃんありがたや😢✨

  5. なぜ中国は報復関税で20%だけ小さい数字を掛けたかという問いも含めて、まとめてみました。
    この2025年の関税だけに着目すると、トランプは2月1日に中国の輸入品に一律10%。に対する中国側はエネルギー資源、自動車などの機械含め報復措置を掛けた。また、3月3日にトランプはさらに10月%上乗せし、報復として中国側は農産物に関税、アメリカ会社を規制した。ここからがいわゆる34対34の上乗せがやられて、一律関税でみるとアメリカ54対中国34だけど、差の20はほかの分野で報復済みとして、中国はアメリカの上げ幅分だけ上げたという。この後の104対84、145対125も同じ理屈で20の差が出てるということになりますので、今30対10というふうに中国が妥協したように見えるが、差の20は一律ではない個別の商品に掛かっているだけであるという見解になります。

  6. 凄く面白くて解りやすかったです(^^)d。世界に喧嘩を売って暴走し信頼を失っているアメリカ。。。その先に有るかも知れない崖に向かって走らされることに、アメリカ国民は気付いているのでしょうか?。日本は第二次対戦のあと、暴走した国家のツケを払い続けて来ました。この先のアメリカにも同じような未来が待っているような気がしてなりません。。。

  7. これはアメリカ経済が一気に盛り上がらないと勝てない賭けですね。トランプは経済の回復のため色々仕掛けてはいます。来月利率が下がるかどうか、そうなるとかなり追い風にはなりそうですが。私はアメリカ在住で景気は上がってきていると肌で感じます。利率は相変わらずなので、家のローンを組んだりするのは二の足を踏む状況。今まで続いていた景気悪化とインフレでカードローンに苦しむ人も多いので、トランプ政権はパウエルにかなりの圧力をかけています。どうなるんでしょうか…

  8. アメリカ国債は日本より当然多くしかも買い手のアメリカ国内割合は日本より少ないと聞きます。その意味でもアメリカやばいのにトランプさんの手法は中田さんの言うように世界の信頼を早くに失う方向にしか見えないです。中国などと戦争なんて事にならなければいいですけど。

  9. トランプのやり方は極端ですが、ノーベル賞受賞者のジョセフ・E・スティグリッツや、 ハーバードのダニ・ロドリックなども自由貿易の問題を指摘しています。
    アナリストなどが好む経済学は、現代の様なグローバリズムを想定していない1930年代の理論を基準にしており、株式市場や貿易が盛んな中で全く理論通りになっていないのはその為です。
    関税=自国の産業を守る仕組みとして機能するべき税であり、歪んでいるのは自由貿易です。
    関税を上げることを悪とするのは、あまりにも全時代的で、適切な関税を課すことが今からの時代のスタンダードです。

    ジョセフ・E・スティグリッツやダニ・ロドリックやハ・ジュンチャンなども調べてみてください。

    トランプは極端ですが、意外とこれらの人の学術の内容をしっかり理解していながら、していないフリをしている様に感じます。

  10. アメリカ国内の企業も人件費の影響でメキシコ、カナダに工場置いてて苦しんでるから、価格的な優位差で見るとそんなに変わらないってのも一つポイントだよね。
    面白かったのはディール後の関税の発表で自動車やその他部品メーカーの株価が以前よりも跳ねてたところ。
    アメリカ国内でも関税は裁判で違法と判断された経緯もあって今後も注視してみてます。

  11. パーフェクトヒューマンで、「世の中には勝者と敗者が存在する」と歌ってた人が、ゼロサムゲームの説明をしてるのが、ちょっと面白いw

  12. 毎度の事ですが面白すぎますし解説が分かりやす過ぎます!!
    あっちゃんの活動をずっと応援してますよー!!
    次の授業も楽しみにしてます!

  13. 私はあっちゃんに絶大な信頼があります!!
    特に国債と減税のお話は痺れました!!

    これからも応援してます

  14. 気候が適しているためにコーヒーが売れて貿易黒字出したら、その国はズルやってると言うトランプの思考回路は世界から理解されていない。お金を払って輸入品を買うことが侵略だなんてことは理解されない。大統領というのはヒトラーと同じってことですね。私ならトランプのような人とは関わらないのが得策と考えます。人々が関わらなければトランプのギャンブルはとん挫するしかなくなる。トランプを倒すには関わらないこと、無視すること。これに限る。トランプは日々、自らの信頼を粉々に破壊しつくそうと奮闘しているにすぎない。自分の墓穴を自分で掘る心さびしい老人だ。

  15. 中国、フランスはもう既にアメリカに取って代わろうと動き続けている。
    日本は…政権が政局が弱すぎる。

  16. アメリカの国民の自爆への道程を日々俯瞰してみています。ただ、アメリカが衰退すると中国ににらみを効かせる存在がなくなる、それは困る。

  17. アメリカ抜きでの自由経済圏 有り得ると言うより そうならざる負えないだろうと思っていた、 
    トランプ亡き後のアメリカへの反動はかなり大きなものだろう。

  18. アメリカが一定の強さを保ったまま、不可逆的に弱くなり、最強ではなくなっていく。その過程にいるんですね。

  19. アメリカ財政が破綻しそう、だから各国の外貨準備金を回収してるのでは、ないのでしょうか?

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