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20件のコメント

  1. ミステリー部分を全く期待していなかった分、良い具合にやられました。
    正直いかにもセリフくさいセリフだな〜と思う部分も多かったけど(小学生の言語化能力ぇ…)、阿部寛や芦田愛菜の演技のお陰で最後まで勢いで見れた。

  2. インスタフォローしたのに更新されてないのはツッコミ入れないのです! けつころも

    俺ではない炎上は阿部寛なので警戒してました

  3. SNSならではの映画最近増えましたけど、Zoomを活かしている映画がありましたよ。『ズーム/見えない参加者』です。コロナでロックダウン中、暇な女の子達が「Zoomを通して降霊会をやったらどうなるか」を試すという。コロナ禍でないと生まれなかった作品だな〜と思うと興味深かったです。

  4. 『前略プロフ』って少し上のギャルのお姉様方が学生時代にやってた物ってイメージがあったけど、特級呪物だったんか…!

    そして相も変わらずモザイクが薄い😂
    それに叙述トリックが上手な作品も最近ありますよねぇ…某占拠系ドラマでも使われてて「そういう事か!」ってなりましたし。

  5. 12:30 幼稚な…まあ普通刑事ドラマみたいに殺人の濡れ衣着せれば済む犯行にsns炎上を絡める時点でその思考レベルだよな…

    数年前のとあるアニメスタジオがオリジナルアニメ制作の為に用意した厳しめの新人小説大賞絡みで引きこもりの妄想が破裂した凄惨な事件思い出したなぁ…アレ以来ネット小説特化のサイト等でで大賞応募なくても発表しやすくなったっての相まって、変な奴入れない為に素人のアイディア持ち込みが厳禁になったんだよなぁ…

  6. 【けつころも】わざと?ジョーク?魔理沙が突っ込まないからジョークでは無い?

  7. 最後の他責思考というテーマに関しては、今から20年前のイギリスのクライムサスペンス小説「ポップコーン」でも最後のオチとしてありましたね。これこそ現代の闇だ、と。(小説の結びは「今のところ、自分に責任があると言った者は誰もいない」)
    あれから20年、事態はより悪化してるかのように思えます

  8. やっぱり阿部寛の公式ホームページ、影響はあったんだ!何か予告編の時点で少し意識してるのかなーと思った
    けつころも

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