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第67回は全日本プロレスの【四天王】前編!1990年代に黄金時代を築いた三沢光晴、川田利明、田上明、小橋健太(現・建太)の「プロレス四天王」は、一体どのようにして誕生したのか!?1980年代後半、ジャンボ鶴田が絶対的エースとして君臨していた全日本プロレス。ジャパン・プロレスとして参戦していた長州力の離脱をきっかけに天龍が鶴田に反旗を翻し、その後『鶴龍対決』が看板カードになっていたが、その天龍がなんと全日本を退団!かつてない大きな危機を迎えた全日本プロレスだったが、そこで立ち上がったのが、あの男だった…!有田が“四天王”誕生の背景を紐解いていく!

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

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25件のコメント

  1. 自分はこの時代から入ったんですけど
    当たり前のように断崖式があって頭から落とす。あれは今考えても危険すぎました。しかも秋山以外の日本人はあまり四天王に割っていけなかったので四天王への負担がでかすぎたのかなと。

  2. 天龍革命は当初、プロレスデビューしたばかりの輪島に
    プロレスの厳しさを叩き込むのが目的だったみたいです
    そして、輪島が引退してしまい、メインの敵が鶴田になった

    鶴田を本気にさせるというのは、後付けのテーマだったのです

  3. 初めて武道館で生観戦したのが、全日四天王時代でした。馬場さんとツーショットを撮っていただいたり、お別れ会にも参加させていただきました。武道館は私と馬場さんとの思い出の地です。

  4. 三沢さんの活躍とともに見始めた全日だったので、その前の件は知りませんでした。実に明快な説明でようやくあの頃を理解できました。 四天王のあの興奮をどう解説していただけるのか 更新楽しみにしています

  5. 亡くなった三沢選手は言わずもがな引退した川田選手、小橋選手、田上選手、
    みな肉体がボロボロになっているので四天王プロレスとは技術と鍛えあげた肉体を持った
    レスラーが限界を超えた技を受けた今では危険すぎて再現不能な戦いだと思います

  6. 鶴田vs長州 天龍vs長州も最高だけど😂鶴田vs天龍は別の意味で凄まじい試合でした。
    鶴龍タッグ 鶴龍対決❗️この時代に生でプロレス見れたのは幸せです。

  7. 前川Dとの泥試合以来、有田さんの説明中に福田さんが「あーはいはい」とか言っても、「本当に分かってるのかな?」と疑い始めた自分がいる…😎

  8. 成田蓮、海野翔太が世代交代の勢いで凱旋したタイミングで全日の世代交代の話とは👏それより、また内藤さん負けてしまったよ有田さん😭オスプレイ強すぎる…

  9. 四天王プロレスは今思うと抑圧された中
    そこから這い上がったり他よりも強いプライドの相乗効果だったと
    激しい攻防や危険な技で語られるが
    その独特な環境にあがらう人間関係や信念が人々の心を揺さぶったんだと思う
    その後の丸藤や杉浦も凄い攻防してるのに物足りなさと思われるのはあの時の全日本とプロレス界の環境の特殊さが違うからだと思う

  10. クイズ対決を見てしまったので、福田さんのすべての相槌が、そのば限りのテキトーに合わせた発言に聞こえてしまう。。。ごめんなさい。。。

  11. 超世代軍は青春。いい言葉です。
    ずっとプロレス見てましたが超世代軍でドップリ全日にハマった私としては
    試合外のストーリーより試合内容に重視した四天王プロレスが、まさに青春で大好きでした。

  12. 後の天龍曰く、SWSへの移籍は川田などがんばってる後輩たちの扱いが悪すぎるので、自分が抜けることで彼らが日の目を見ることができればという思いもあったそうですね。
    三銃士が台頭したのもUWFの大量移籍で新日がピンチになった時。やはりピンチを切り抜けると大きな変化がありますね。

  13. 鶴田さんは80年代前半は社会人レスラーだったと個人的には思う。ただ天龍さんとやってから感情的なプロレスもするようになり天龍さん達がが抜けた後は自分がエースで全日守っていかないとと決意して外人のハンセン達との激闘に三沢さん達四天王の壁になって90年代前半の苦しい時期を支えたんだよなぁ。

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