2025年10月10日、ミュージカル『エリザベート』が開幕!
実在したオーストリア皇后エリザベートの生涯を、ミヒャエル・クンツェ(脚本・作詞)とシルヴェスター・リーヴァイ(音楽・編曲)が描いた本作。

東宝版上演25周年を迎えた今回は、東急シアターオーブのほか、北海道、大阪、福岡で上演されます。

エリザベート役を演じるのは望海風斗と明日海りお。トート役は前回公演に続き古川雄大、井上芳雄(東京公演)、山崎育三郎(北海道・大阪・福岡公演)が出演します。

開幕前に行われたゲネプロのもようをお届けします。
※2026年1月30日までの限定公開

【曲目】
00:00~00:52 ♪1「愛と死の輪舞」エリザベート役:明日海りお、トート役:井上芳雄
00:53~01:11 ♪2「あなたが側にいれば」エリザベート役:明日海りお、フランツ役:佐藤隆紀
01:12~01:41 ♪3「闇が広がる」トート役:井上芳雄、ルドルフ役:中桐聖弥
01:42~02:29 ♪4「私だけに」エリザベート役:明日海りお
02:30~02:59 ♪5「最後のダンス」エリザベート役:明日海りお、トート役:井上芳雄

ゲネプロ映像(望海風斗、古川雄大)▽

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バレエチャンネル▽
https://balletchannel.jp/

#ミュージカル #エリザベート #ゲネプロ

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23件のコメント

  1. ダンスの運動量が増えると見せ場とスリルが増える!エリザベートを演じられる期間は限られてる!後悔しないためにも、批判覚悟で「明日海りおのエリザベートを」作り上げよう!ぶつけよう!と言う気持ちが伝わって来る!すき間があると観客をこの世界に巻き込む演技を追加しようという気持ちに感激連発!これが明日海りおという俳優なのね!『エリザベート』は、たぶん女優になりたい女の子が演じたい役のベスト3に入ると思う。だからこの役とお別れする時、人生の楽しみの3分の一が終わる時なんだと思う。なぜこんなに運動量が多いのか?と考えると、エリザベート役とのお別れの時が来る事も意識しつつ、この役を生きられる時間を後悔したくないという強い気持ちがあるからなのでは?と思えてならない!まさに劇場の宝石!

  2. 初日のレポ見てファン以外の方からもみりおさんのシシィを褒めてくれたレポ沢山読みました

    芳雄さんトートを覇王感素晴らしい 私は来月古川トートで拝見します マイ初日が楽しみすぎる

    みりおさんの私だけに!シシィの気持ちがバンバン伝わってくる

  3. みりお大好きだったけど、やっぱりトートの方が似合う
    というか、やっぱり全体通して宝塚版の方が私は好きかな

  4. 高貴な皇后らしさと幼いシシィの演じ分けがうますぎでは…
    0:35 前髪あると遊び心がある少女感あって、とてもかわいいし、歌上手い。ビジュアルもとても完璧ですよ…演技も表情も生き生きしてて、感情の変化がビリビリと感じられて見てて感動しました…!特に手の動きが美しい…これからも公演重ねて、たくさん経験してシシィを演じ続けて欲しいです!配信も買おう…

  5. 芳雄さんやっぱりすごい。東京だけなの残念… みりおさんの表現さすが。お人形感マシマシ。

  6. 海外のミュージカル俳優の歌声の音圧と比べて、どうしても弱いのはもう仕方ないのかな日本って。アジア圏でも韓国はしっかりと分厚い。

  7. 宝塚バージョンと比べてしまってはいけないと思いつつ、フランツ役の方やルドルフ役の方のビジュアルが気になってしまうのは私だけなのかなぁー?みなさん、歌もダンスもピカイチですが何となくどの方も綺麗さや怪しさが足りない様な気がしてしまって‥。変な感想すみません。

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