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39件のコメント

  1. 沖縄のコザの街に生まれ育ちコザの某所で育った、同級生の家が米兵相手の売春宿で詳しくは描けないが、家の二階に上がる米兵と売春婦の傍らで花札に興じる小学生の仲間達、その情景と子供心にも解るやるせなさを、本土で基地の街の心情を解る事の無い本土人には絶対にわからないだろうよ。尾崎豊のこの歌を聴く度にあの友の辛さが染々心に響いて辛いんよ。

  2. 仕事から帰って、風呂入って、食事して、日本酒とかバーボンとかやや強めの酒を飲みながらyoutubeで音楽を聴くことが多い。リラックスしながら寝るまでのひと時を過ごすってかんじのルーティン。

    だけど尾崎だけは無理。単なるBGMになんてなりゃしない。聴くための、そして観るための「覚悟」が必要。尾崎は命を削りながら唄いあげているんだ。こちらも覚悟を決めて集中し、歌に聞き惚れ、歌詞の文学性に感動し、オンタイムで聴いていた30数年前をフラッシュバックさせている。

  3. 私は音楽は素人なのですが、この演奏のドラムが今までに聴いた中で一番好きです。
    何方か、このドラム奏者をご存知でしたら教えて下さい。

  4. また来た。たまに思い出してここに来ます。人生の終わりを迎えるその時まで、またここに戻り続けると思います。

  5. 今の若手ミュージシャンも確かに歌は上手いけど尾崎のように魂まで削れてないと言うか…兎に角心に響きますよね~😢僕の中ではナンバーワンです!

  6. 懐かしいこの代々木第一体育館のラストティーンエイジアピアランスと言うライブだったんだよな〜!
    このライブに行けた事を今でも誇りに思う!
    サードアルバムの回帰線がリリース直前でまだ誰も聴いて無かった米軍キャンプ物凄く感動して会場がシーンとして余りにもカッコよくて最高の曲で皆んな凍りついてたと思う😮
    この会場に居た時はまだ17歳で今じゃ孫も居る初老のおっさんだもんな😂
    尾崎さんも生きていれば俺より2つ上だからカッコ良いおっさんになってたんだろうな😢

  7. 辛いことがあって暗い気持ちになったとき、この歌を聞くとなんか自分の気持ちに寄り添ってくれる感じや、心を癒やしてくれるような気がして自然と泣けてきます〜。米軍キャンプめっちゃ好きです!!これからも聞き続けます!!

  8. ファーストアルバムばかりが話題に上がるけど、これが入ってる「壊れた扉から」がオザキの最高傑作だと思う。

  9. 42歳オヤジです。小学校5年の時初めて尾崎の卒業を聴いてから尾崎にどっぷりハマりました。

    当時はもう既に亡くなられた後でした。

    当時もう少し早く出会いたかったと何度も思った事がつい昨日の事のように思います。

    中学生の時サンダルを履いて大阪厚生年金会館にフィルムコンサートに行き、初めて生きていた尾崎を観ました。

    本当に感動でした。

    僕の人生を支えてくれたのが尾崎でした。

    いつしか尾崎の歳を越し、現在は42歳。

    彼の生き様を見るとあれが彼の生き方だったんだなと思います。

    彼の叫び続けた姿は心の中でずっと色褪せる事なく今でも輝いています。

    ふと、コメントを残したくなりコメントしました。

    尾崎ありがとう。

  10. 中学卒業して住み込みで働いていた頃に尾崎の曲に出会った。ふと思い出してはYouTubeで聞いています。今は56歳のおばさんです。

  11. サタンに裂かれた愛。だが彼はどうすることも出来なかった女を理解し髪を撫でる。サタンに負けるな人生、けして幸せを諦めるな。

  12. 同じ人が米軍キャンプ.15の夜、ダンスホール、
    街の風景、スクランブルロックンロール、を歌ってるの凄しかも10代ですよ。

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