ニューヨークで起きた惨殺事件の犯人・佐藤を逮捕したNY市警のニックとチャーリー。彼らは日本へ護送する途中で佐藤に逃げられてしまう。大阪府警の協力を得て捜査のため足を踏み入れた大阪で、ニックたちはミステリアスな暗黒街にうごめくヤクザの標的になってしまう……。今も胸に焼きつく永遠の傑作が、最強になって蘇る!

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45件のコメント

  1. 😮健さん、ありがとうございました、歌う、場面でのサングラス、あれわ、あのこなしわ、たかくらけん、だけ、だな🎉😮

  2. 😮マイケル・本当にバイクをやるのかな、マイケルも、良いけれ度、やはり、親父のかあくだぐらす、、にわ。やはり😂🎉🎉🎉😂😊😊😊😊😢

  3. 😮健さんが、掛けたサングラスわ、太陽がいっぱいで、モウリスロネ!😎が掛けて、銀行にゆく時の、、モデルに似て居る様うな、、お二人本当に、、カッコ良すぎ🎉

  4. 飛行機で優作を日本に護送してくる場面の、夕日に立ち昇る煙突の煙と川と手前にかかる橋。あの橋は大阪の大正区に有る通称メガネ橋。両端がクルクル回る作りになっている珍しい橋。ほぼ毎日車で渡っているが、渡るたびにブラックレインのこのシーンを思い出している。

  5. いくら早朝でも梅田の三番街をバイクで走るやつおらんやろ…
    と思いながら33年前高校の課外授業で初めて観ました。
    こんな名作を観せてくれた母校に感謝してます。

  6. 監督のリドニースコットが描くアジアの街並みってブレードランナーの時と同じくミステリアスに演出するね。

  7. エイリアンの、巨匠リドリー・スコット監督作品懐かしい🇯🇵🇺🇸どの俳優様も、凄みありますね。二度と、生まれないでしょう。イケメン俳優しょぼすぎる。その役に、なり切れない。なれませんよね。

  8. 現実のテロ組織は絶対に許されない、捕まえたら絶対に死刑だと言いながら、これほど優作を尊敬するコメントが多いとは、ほんとに矛盾を感じる。

  9. この映画の影響で
    十三に3年くらい住んでたことあるなあ
    歩いて梅田まで通勤してました

  10. 当時、日本と日本の風景、風俗をここまで正しく描いた欧米の作品はありませんでした。

    リドリースコット作品で大好きな「ブレードランナー」同様、何十回も観ました。

    松田優作さんの遺作であり、その存在感は健さんとともに輝いています。
    若山富三郎さんのセリフもまた実に良い!

  11. 何度も観てるけど最後のプレゼント交換の場面,包装紙がなんで同じなのか疑問に思ってたけど…どちらも阪急デパートなのね😁きっと関西の人達は気づいていたんだろうけど😅

  12. 何度観ても良い作品

    私の父は昭和8年8月21日生まれ。12歳になるまさに目前で終戦を迎えた。満76歳で旅立つ日まで、どれだけ生々しい戦争の話を聞かせてくれた事か。

    だから、菅井親分がニックに話した戦中の気持ちが自分なりに深く理解できて、親父が教えてくれた実際の戦争体験がこの作品の深みも教えてくれる気がする。だから、この映画を観ると亡くなった親父を思い出さずにいられないんだなぁ〜。

    松田優作さんが闘病を隠して作品に命をかけたスピリットも、戦争を生き延びた先輩方の覚悟や生き様と重なる部分が感じられるし、もう言葉では言い尽くせない深みがある。

  13. 松田優作…

    この映画の撮影時には既にお腹の中は手遅れのガンで一杯でした。激しい痛みを薬で抑えながら周囲に知らせず、たった1人で死に直
    面しながら作品を仕上げ、息絶えた名優。
    どうかいつまでも安らかに…。😂

  14. 松田優作の完全に主役を食った存在感に監督が「こいつは一体何者だ!」と驚嘆したらしい。
    だがこの時既に彼の体には病魔が巣くっていたのだ。

  15. びっくりしてみてしまった。チェーンソーマン鬱を洗い流す。いろいろ話の粗さを感じていたが、再び視聴し松本に原盤を渡したことが、佐藤が傘下に下るより原盤を取ったこと、葛藤はあったが結果ニックは誇りと友情を取ったことを理解させた。

  16. ストーリーやメインの俳優の演技は好きだけど、下記の点で、コメディ色が強く出てしまっているのが残念なところ。
    『SHOGUN』で真田広之さんがプロデューサーを務めるまでは、
    こういう訳のわからない日本のイメージがハリウッド映画界では普通だったのだろうけど、特にこの映画は滅茶苦茶。
    (オフロードバイクに旗立てたチンピラとか、中国の80sと見まごうような工場労働者のチャリンコ軍団とデコトラが一緒に登場とか…
    ヘンテコな農場の冊とか、畳もふすまも無い家屋とか…いくら情報が少なかったといえ、ありえん…)
    もう少し当時の日本側の俳優陣も意見できてたら良かったのに。

  17. 最初はデコトラ出演というから、ビデオを買って見た。ストーリーも好きになった。ガッツ石松さんの『英語はわかんねーんだ』の辺りとか、好きだな。高倉健さんが酒場で唱う英語の歌の場面も。

  18. 戦後日本経済が絶頂だった頃に公開された映画です。映画館では松田優作が登場するシーンで拍手喝采が起きました。男性はみんなオーバーサイズのダブルのスーツ、女性はワンレングスにボディコンシャスの服、セルシオやシーマなどの高級車が街中を走っていました。当時自分は19歳でしたが「日本が覇権国になるんじゃないか」と思うほどに日本中が好景気でした。企業は世界中の高級絵画をオークションで落札し、三菱地所がアメリカのエンパイアステートビルを買ったのも1989年だったと記憶します。

  19. 久しぶりにブラックレインを観ました。当時、この映画を観た時、私21歳だった。今は、この映画の健さんと同じくらいの年になった。時の流れが速すぎる。この映画を観た翌日に松田優作さんが亡くなった。ショックだったこと思い出しました。

  20. 松田優作ってやたら男性が好きなイメージだけど、探偵物語やジーパンデカ見てもあまり良さわからなかったんけど、この役凄く風変わりでオーバーリアクションなのに凄く自然でカッコいいわ😮

  21. これって健さんとマイケルダグラスが屋台で注文したら店主が「二本で十分ですよお」っていうやつ?なんかワシ間違ってる?

  22. 健さん小田たけいちさんへ明日、命日前ですが中部空港から福岡へ。納骨された菩提寺に伺います。旅の道中をお守りください。

  23. 80年代の映画界はまさに松田優作の時代だった。そして彼は89年最後の年にハリウッドで燃え尽きたんだ。

  24. 26:30 「ざるそばでーす!」「コーヒーもらえる?」「コーヒー?あーone?」「no two」から「ヌードル?うまそうだな」
    この辺の下りはブレードランナーの「二つで十分ですよ。任してくださいよ!」「あとうどんも」と似てる。
    アンディガルシアが No two two っていっているし、こちらの場合は no one one two か?でも最後指はfourなのね
    立ち食いおでんの皿に札置いて燃やしたり。やたらうどん食べたり七味入れたがったり Bento box 渡したり。
    あ!うどん食べたくなってきた、

  25. 主役のマイケルダグラスも高倉健も喰っちまった松田優作。田優作の凶悪ぶり無くして、これほどには評価されなかったと思う。この映画の各場面で、田優作は自信の様々なカットをそのまま演技に使って「自身の集大成」にしていた。

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