くりぃむしちゅー有田哲平の【公式】YouTubeチャンネル!
第302回は『プロレスタイムマシーン』第3弾!今回のテーマは『永田裕志』!もしタイムマシーンに乗って過去にいけるとしたら、永田裕志のどの時期にどんな進言をしに行く?アマチュアレスリングの経験を持ち、新日本プロレスでエースの道を突き進んでいた永田。しかし時代は格闘技ブームの全盛期。「プロレスが最強の格闘技」という幻想を背負いながら、多くのプロレスラーが総合格闘技に参戦。その一人だった永田裕志について、プロレスラー人生のターニングポイントを紐解き、どんな進言をするか考える!有田が熱く語る!
※次回は9/15(月)OA予定です!いつも楽しみにしてくださっている方には大変申し訳ないのですが、少し長めの夏休みをいただきます🙇♀️
<プロレスタイムマシン シリーズ>
第0弾:藤波辰爾(#285)▷https://youtu.be/6ybBbLEekTM
第1弾:佐山聡(#297)▷https://youtu.be/Q2wkwwvSQc8
第2弾:天龍源一郎(#300)▷https://youtu.be/yd0UBmp2tA8
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タイトル:有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】公式ガイドブック
発売日:4月28日 価格:1,980円(税込) B5・176ページ
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有田さんに『聞きたいこと』『相談したいこと』『語ってほしいこと』『やってほしいこと』などなど、ぜひお気軽にこちらのフォームからお送りください!
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■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
▶2001.12.31 TBS さいたまスーパーアリーナ
「INOKI BOM-BA-YE 2001」
(永田裕志 vs ミルコ・クロコップ)
▶2002.1.4 新日本プロレス 東京ドーム
「WRESTLING WORLD 2002」
(永田裕志 vs 秋山準|GHCヘビー級王座選手権試合)
▶2003.12.31 ケイ・コンフィデンス&日本テレビ 神戸ウィングスタジアム
「INOKI BOM-BA-YE 2003 馬鹿になれ夢を持て」
(永田裕志 vs エメリヤーエンコ・ヒョードル)
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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)
#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
#mma
#永田裕志
#プロレスタイムマシーン
OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩
©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト
46件のコメント
ゼアチャンからアンサーがありそうですね。
残念ながら弱かった。プロレスファンが目を冷ますキッカケとなった。とは言え、長州や三沢は黒船に立ち向かう事はしなかった。永田を責める事は出来ないよ。特に長州さんはズルい人だ。
その当時だと永田選手も有田さんの事知ってそう。
ゼアチャンネルとコラボお願いいたします。
熱望!
今回の回を受けて「永田裕志のゼァチャンネル」でご本人が語るor有田さんとの対談が実現しないかと期待しております!!
なんというかこの辺のプロレスラーの話、強くなったAIと戦わさせられてた世代の棋士と被るんよなあ。
10.9の第一試合、金原をガチンコで永田がジャーマンでぶん投げた時の興奮が忘れられない。あそこからもう一回やり直してほしいな。
永田に限らずだけど、止めるべきは猪木だと思う。どこからって言われるともはや90年代に遡ってしまうのだけど
永田さんのYouTubeは、いつも30分超えでファンには、たまらない長さ😃永田さんファン以外は、長いよ〜です😃
ゼァチャンネルとコラボ待ったナシですな😂期待してもいいですか?
コメント欄でもわかるように今回のこと語った永田さんのチャンネル見てる視聴者も答えでてるからねえ
永田さんを止めるというよりは猪木さんを止めるというか「商品価値下げないようにミルコやヒョードルとやるのはやめましょう」
と納得させないと
永田さんに関して、どんな状況であろうと
ミルコ戦、ヒョードル戦はやらざるを得なかったんですよね。。
ただ、後にYouTubeで話してましたが
息子さんの裕生さんから、
【えっ父さん、ミルコと試合してたの?
スゲェ】って言われた。と話してた時の
永田さんは誇らしい表情してましたね。
多分、その時の裕生さんの表情まで
永田さんに見せたら、、
なおさら、ミルコとはやる‼️って
言うでしょうね。^_^
プロレスラーっていう特殊な職業なのに、サラリーマンの悲哀をもってる永田さん
そして分かる、桜庭、藤田の凄さ
長州の所に行って「藤田は覚醒前のミルコにアクシデント的ながら負けちゃうから、永田さんを本格的に総合道場へ通わせて勝たせたら新日株爆上がりですよ?」と説得のが良いのでは?(注※当時のキレッキレの長州相手になります
有田さんタイムマシンに乗ったのに結局変わらなかったんだなw
でもそれはそれで納得できる
永田さんタイムマシンありがとうございます🙏
全盛期のミルコ・ヒョードルと戦ったプロレスラーというだけで伝説ですね
小原にも一言だけ、、、
当時から永田さん気の毒だなあと思ってたよ
永田選手の功績はもっと讃えられないといけないと思います。今になって思うのがプロレスラーが柔道の大会に出て負けたぐらいのことで、オファーを受けた時点で永田選手の勝ちですよ❗️
あの時の裏事情も知ってるからあえてミルコ戦で永田さんが何をすれば自身とプロレスを守れたかを真剣に考えてみると…
ペイントしてザ・グレート・ナ・ガタとしてリングインし、ゴング前のボディテェック時にミルコの顔面に毒霧一閃!
元祖サミング野郎のミルコの御株を奪う目潰しの後は場外に叩き落とし、椅子で滅多打ちにした後コーナーポストにミルコの額を何度も直撃させ、フラフラになったミルコを再びリングに入れて延髄斬り→卍固めを極めながらの猪木顔&白目姿で反則負けを宣告されてみせる。
無論、総合ファンが多い会場は大ブーイングに包まれるがそこで永田さんがマイクを持ち「おいおいおいおい、なんでもアリじゃなかったのかよ〜総合格闘技ファンの皆さん、目を覚ましてください!」と言って足早にリングから立ち去る。
控え室のインタビューではペイントを落として素の永田裕志として登場し、しれっとアレは別人格のガタがやった事、ガタにリベンジしたけりゃ新日のマットに来い!とリマッチは新日のマットでプロレスルールでしかやらないことを示唆、これで見事新日マットにミルコを引きずりこめたならプロレスでの格の違いを見せつけれた事だろう。多少猪木会長には怒られたかもしれないが盛り上げれたらきっと会長は『良くやった!お前アレでいいんだよ』と、アンドレ戦の前田さんの時の様に言ってくれるはず!多分(自信ないけど…)
ミルコ戦に関して言えば、あれで止められたら何もできないって話なんですけどね
さすがにこの企画多すぎやと思うけど、今回はまだ反応してくれそうな人だから面白い。
ミルコ戦ヒョードル戦に打って出ただけで漢だけど
その後の前田日明との口論まで含め漢
実際にやった人とやってない人では
話が違う
ある程度
純プロレスラーとしてメインを張り勝敗はともかく総合に出た
髙田延彦、永田裕志は漢
第三世代なら金本浩二を特集してください!新日本ジュニアのカリスマ、人気選手でしたから!
永田さんは分かってても行くだろうなぁ。
たしかに、あれでブランド価値は堕ちて「プロレスは見なくていいわ」となりましたが、あの時出てなかったら「総合から逃げた団体でしょ?」って、今プロレスファンに戻ってなかったんじゃないかな、とも思います。
なんやかんやで、歴史の流れは今のバランスを守ってる気がします。
ビックマウスラウドについて語ってほしい!柴田選手が好きなので、後藤選手の次は柴田選手の話を!
前田に「一緒にするな」と吠えた永田さん最高ですよ
当時見てたけど永田選手の顔つきからして全然準備して無かったよね。
ヒョードル戦に関してはもはや罰ゲームなのでしょうがない
でもミルコ戦に関してはもうちょっとやりようがあったのでは…と思ってしまう
負けるにしてもあそこまで名誉が大きく傷つく負け方だけは回避できたんじゃないか…と
永田選手は東京ドームの秋山戦が控えているから出ませんと言うべきだった。半年ミルコ対策の特別な練習ができれば内容は変わったかもしれないが。
客席の矢沢心がミルコの名を叫んだ次の瞬間にハイキックが飛んできた
永田選手大好きなので本当あの負けは辛かったです。
第三世代自体が時代的に不遇のスタートではありましたが、もっと永田選手は評価されて良いと感じます。
なかなか第三世代取り上げてくれなかったので有田さんから永田選手の話聞けて嬉しかったです。
また機会があれば是非話して欲しいです
永田よく頑張った。
進言できることはないし、したところで聞き入れてはくれないと思う
言えることは、「このまま行けば、冬の時代を迎えることになる。耐えてくれ。」くらいかな
救いはあるとすればあの時のヒョードルは本当に世界最強だった可能性が高いから負けても別に恥ではない事かな
ゼアチャンネルで直接言ってみよう
ミルコ戦はそこまでゴリ押しじゃなかったはず。猪木に「一選手としてやってみたい気持ちはあるか?」と聞かれて「あります」と答えたはず。
まず有田福田であの時の前田のマンションに手土産のニンニクもって行きその後、コロシアム2000直前の船木にヒクソンが視界を失うタイミングがあることを教え、それらを経過してミルコ戦前10か月の永田のとこに前田、船木を同伴し有田の言ってる事ホントだからと前田に早口で説してもらい2人にみっちり総合のトレーニングをコーチしてもらおうぜ。
今ならありえないことですしあってはいけないことですよね。永田さん大変でしたね‥
兎にも角にも猪木がクズだった。
石波の如く、ズルズルとトップに居座り続けた奴が、
テメーの興行の為には、後輩を簡単に潰した。
橋本の件もそうだし、猪木はクソクズ。
ミルコのハイキックでストップかかったけど直ぐに立ち上がった。負けたけど、レスラーの打たれ強さは流石と思った。
永田さんの息子さんが「ミルコとお父さん戦ったことあるんだすげーっ!」って父に語ったそうですよ 息子さんもアマレスで真剣勝負してるし、あの若さでミルコと戦うことの凄さを理解できてるんですね
もともとドームでは藤田とのIWGP戦が決まってて藤田の欠場で急遽秋山とのGHCが決まったんじゃなかったっけ?
大企業の全責任を、たった1人の管理職の人間が全て背負ったような。そんな事案。生え抜きの素晴らしい人材だったのに。高田延彦の敗戦とはまた違う角度の、プロレス自体を背負わされたような、大きな岐路だったなあ。
永田さん、あの時は本当に出ては行けなかったよなぁ……。
結局、新日本プロレスがその後10年間、暗黒期に入っていく、と。
総合格闘技は総合格闘技、プロレスはプロレス、それぞれの良さで戦うことが素晴らしいということに、気付くのに時間が掛かってしまった。
大体、新日本プロレス自体も、所属レスラーが総合格闘技戦に出るのに、「道場使うな。自分で練習しろ」とか、協力体制もなかったし、カシンさんとかは、どんなものか他の団体に偵察に行ったら「お前、余計なことすんな」と言われたらしいし。
引っ掻き回され、矢面に出されてとばっちりの永田さん、その上で「天下を取り損ねた」とか、ギミックがあったにせよ、それは言わないで欲しい言葉に思えてならない。