情報があふれ、何かとせわしない毎日。心静かな時間を取り戻したい人も多いのではないだろうか。「寝耳にウオーター」など英語交じりのトークで知られる、タレントのルー大柴さん(68)は、50代から茶道を始め、今では師範の免状も持つ。茶人名は「大柴宗徹(そうてつ)」。そんなルーさんがたてたお茶を頂きながら、茶道の魅力について聞いた。【撮影・渡部直樹】2022年7月18日公開
関連記事はhttps://mainichi.jp/articles/20220716/k00/00m/200/130000c

Share.

8件のコメント

  1. 私も64歳の男性ですが、縁あって最近「茶道」を習い始めました。
    ルーさんが茶席でもいつもの英単語会話で話されているのが面白いです(笑)7年でお茶の先生なんて、偉い❗✨

  2. 茶道と着付けの講師です。これ以上、茶道を
    安物にしないで下さい。
    下品な振る舞い言動の映像とても不愉快で汚いです。

  3. せっかく点ててもらったのに、お抹茶を上から映さないのは、取材側の手抜きなのか、あるいはあえて映さなかったのか。
    前者だとしたら、残念ですね。

Leave A Reply