1984年に吉川晃司へ提供しヒットした楽曲を、作曲者である大沢誉志幸が1994年のセルフカバー・アルバム「Collage」で自ら歌い直した珠玉のナンバー。デモテープの段階では歌謡曲のようなギターサウンドだった曲が、吉川の意向でテクノポップ調に変更された経緯を持つ名曲
#大沢誉志幸 #ラヴィアンローズ #吉川晃司 #80年代ヒット曲

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8件のコメント

  1. Youtubeにまだあるかわからないけど、アコギからはじまるスローテンポのバージョンがものすごくカッコよかった

  2. アレンジしまくって昔のように歌ってくれない吉川晃司より、大沢誉志幸のアレンジの方が原曲に近い感じがして良いな。

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