■レコード会社を移籍して発表された6枚目のシングル曲(1987年10月1日発売)。孤独、不安、迷い、愛などあらゆるものを楽曲に叩きつけたかのような圧倒的な楽曲で、シングルとしては異例の9分超に及ぶ大曲。

■尾崎豊MVプレイリスト:https://youtube.com/playlist?list=PLfw_M-2Kl7rCDr6-BHdlYmvr1SrZlU1EL&feature=shared

(1)核 (CORE)【6thシングル】:https://youtu.be/eTfZHIFT4zo

(2)太陽の破片 (NEW VERSION)【7thシングル】:https://youtu.be/HfqYvKgmODk

■尾崎豊「LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12」単曲ライヴ映像(全12曲)
プレイリスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLfw_M-2Kl7rDUvcsLuTgueaXL1Pyi6dO9

(1)Driving All Night (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【5thシングル】:https://youtu.be/u2VEtqiWTcs

(2)Forget-me-not (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【17thシングル】:https://youtu.be/Vp1JC05zkuI

(3)卒業 (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【4thシングル】:https://youtu.be/3R2Bejq2XQo

(4)遠い空 (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【7thシングル「太陽の破片」カップリング曲】:https://youtu.be/nnFNUqNiMuU

(5)Scrambling Rock’n’Roll (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【2ndアルバム『回帰線』収録曲】:https://youtu.be/pFytC0hVmOI

(6)十七歳の地図 (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【2ndシングル】:https://youtu.be/fIa8_g8-0Po

(7)核 (CORE) [LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12]【6thシングル】:https://youtu.be/11WfcKu5G5U

(8)太陽の破片 (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【7thシングル】:https://youtu.be/RWTBCZAwOSI

(9)街路樹 (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【4thアルバム『街路樹』収録曲】:https://youtu.be/2cT_JPqE8CM

(10)シェリー (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【2ndアルバム『回帰線』収録曲】:https://youtu.be/NRDx4VwJw5A

(11)I LOVE YOU (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【11thシングル】:https://youtu.be/YwZ6Qz7KEGk

(12)僕が僕であるために (LIVE CORE IN TOKYO DOME 1988・9・12)【1stアルバム『十七歳の地図』収録曲】:https://youtu.be/pTkViHd0_QE

#尾崎豊 #yutakaozaki

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43件のコメント

  1. vocalが圧倒的ですね、シングルバージョンは
    実はアルバム発表のずっとまえの10代にこの曲は完成されていて、
    さらにさかのぼると、「クッキー」のタイトルで、このメロディに合わせて歌われています

    尾崎豊が何について怯えて、何について傷ついていたのか、
    彼が何について歌いたかったのかそれが如実に表れている曲だと思います

    かれは難しいことを歌っているようで
    「抱きしめて 愛している だきしめていたい それだけなのに」
    といっているように、ただ「普通の愛」を求めていただけだと思います

    しかし悲しくも彼は「普通の愛」仕方があわからず、彼が歌い続けた「愛」によって自分ががんじがらめになり、
    裏切られ、そしてそれによって殺された

    それが尾崎の人生だったのではないかと私は考えています

  2. 25年前くらいに放送されたNHKの尾崎の特集、僕が僕であるために
    再放送かYouTubeに上げてくれないかなあ

  3. YouTubeにこの曲の弾き語り(カバー)をアップしてますが、やはり尾崎の足もとにも及びません!
    ここまで感情移入できるアーティストは今現在日本に一人もいないと思います

  4. 涙がでてきた
    俺は酷くおびえてるのとこが声が震えていて本当に苦しんでいた光景が想像できる

  5. この曲が聴けるときは、体力があるという証だと思ってる。
    体力がなきゃこんな曲聴けない。

  6. 尾崎豊さんの曲は、魂の叫び。純粋で真面目過ぎたんだろうなあ。
    こんな平和ボケした日本で、こんな重たいテーマの曲を歌った。
    痛い。でも、この上なく優しい。忘れられない。

  7. この曲とか、あと誕生もそうだけど尾崎の10分ある曲って何故かすごく短く感じるんだよな
    プログレの10分ある曲はあんなに長く感じるのに

  8. 48歳になってこの歌詞が身に染みる。死ぬ為に生きる暮らしって歌詞が。
    人生を毎日毎日必死に生きてやっと死ねたって思って悔いなく人生終えたい。

  9. 中1の春休み、広場で遊んでいたら、信号待ちの赤いクーペからこの曲が流れてきた。
    僕も大人になったら車で尾崎豊を聴きたいなあと思ったが、実際大人になったら尾崎豊なんか聴かなくなったし、ましてや車の中でなんかダサいから聴かないですよ…

  10. 尾崎をリアルで聞いてた世代だけど当時はこの曲の良さがわからなかったせいか好きじゃなかった。50を過ぎ聞く機会がありどっぷりはまった。
    特に最後の圧巻のフルコーラスの部分は一緒に叫んでる。もちろん車の運転中だが笑

  11. あなたは、尾崎豊のコンサートを生で観たことがあるだろうか。本当に「血沸き、肉踊る」を体現したライブだった。いま、彼の息子・尾崎裕哉(ひろや)が、尾崎豊の曲を歌い継いでいる。尾崎豊が立つはずだった日本武道館に、彼の楽曲を連れていこうと奮闘している。たくさんの賛否を受け止める覚悟の上で。2025/12/5大阪そして2025/12/9東京で、尾崎裕哉が尾崎豊を歌う「OZAKI PLAYS OZAKI2」がある。ステージに立つのは尾崎豊ではない。尾崎豊の楽曲を愛し、伝え続ける尾崎裕哉のライブを一緒に体験してみませんか?二十歳で NY をさまよう尾崎豊。裕哉はどんな核(CORE)を表現してくれるんだろうか♫

  12. 現代の「トーヨコキッズ」とかにこの曲を聴かせたらどんな反応するのか見てみたい。
    「何このキモい曲」と笑うか、それとも心を救われて泣き崩れるか…。

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