板垣李光人、中村倫也、久慈悟郎監督、武田一義(原作・共同脚本) が登壇し、愛子内親王殿下がご臨席された映画『ペリリュー ー楽園のゲルニカー』チャリティ上映会の模様をお届け!

〜見どころ〜
武田一義によるコミックを原作に、太平洋戦争の激戦地として知られるペリリュー島で終戦を知らずに潜伏していた兵士たちを描いたアニメーション。太平洋戦争末期の1944年、激しい戦闘、飢えや病などに苦しむ日本軍の兵士たちの中で、亡くなった兵士の最期を記録する功績係らの行く末が描かれる。ボイスキャストは俳優の板垣李光人や中村倫也、天野宏郷、藤井雄太、茂木たかまさなど。監督をアニメ「魔都精兵のスレイブ」などの久慈悟郎が務める。

〜あらすじ〜
太平洋戦争末期の1944年、ペリリュー島。漫画家に憧れる21歳の日本軍兵士・田丸は、亡くなった仲間の最期の勇姿を描く功績係に任命される。日本軍の兵士たちがアメリカ軍による激しい砲撃により命を落とし、さらには飢えや渇き、伝染病などに追い詰められていく中、田丸は仲間の死を美談に仕立て上げることに疑問を抱く。そして1万人いた兵士は、わずか34人にまで減少していたのだった。

劇場公開:2025年12月5日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031348
公式サイト:cinematoday.jp/movie/T0031348
(C) 武田一義・白泉社/2025「ペリリュー -楽園のゲルニカ-」製作委員会

#板垣李光人 #中村倫也 #ペリリュー

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24件のコメント

  1. こんな事言って失礼なのかもしれませんが、ほんわかして可愛らしい皇女さまですねー🥰ほんと素敵です🥹

  2. 板垣さん、しっかりされてますね。
    「敬宮さま」とおっしゃれば、もっとよかったですよ。

  3. 同級生って表現は紛らわしいから使用すべきではないと考えます。あたかも学習院のご学友なのかと誤解させる内容。同い年と表現すべき。

  4. ドラマ撮影中りひとさま!って呼んでる阿部サダヲさんのこと思い出しました!😂 ❤️❤❤愛子様ももちろん素敵!❤❤❤

  5. 父は戦時ペリリュー島にいました。川を泳いで逃げるとき旗を持って泳いでいるつもりだったのに、後でお箸だったと気づいたと言ってました。

  6. やっぱり同学年といえども愛子様には話しかけたくても話しかけちゃ駄目なんかね?
    まぁたぶん事務所からは厳重に言われてるであろうけど

  7. 握手された方はペリリューの方でしょうか。英語でお話しされてました?!
    相手に合わせて臨機応変にお話しをする敬宮さまはさすがです!!
    板垣さんも美しい日本語をお話しで、いま注目の俳優さん。これからのご活躍を期待しています。
    映画の興行が成功されますように。

  8. あまり適切な言葉で表現できてないかもですが、愛子さま本当に健やかな淑女になられていて、可愛いなぁと思う。素敵なレディだぁ。

  9. 御公務は、お一人でしなきゃダメなのかしら、警察でもツーマンセルだし、
    なんかお付きの人いつも隣にいてほしいなぁ、心配しちゃう。

  10. いやあ♡さすが両陛下のお子様でいらっしゃいますね。
    小さな頃から特別扱いを受けずご自分の力でどんなことも努力されてきたお嬢様です。戦争への理解や意識もご自身でかなり学ばれて、自分にできることは何かをよく考えられておられるはずです。知性も優しさもすべてが皇族の鏡。そして私たち日本国民の代表としてご活躍していただきたいですね〜♡
    私もこちらの映画観に行きます!

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