ひろゆき、成田悠輔、後藤達也…、新たな視点で経済・社会を見つめ直すビジネス動画メディア「ReHacQ」!
「楽しい人生研究講座」
今回は、地球最北部の地・シオラパルクで狩猟生活を送る探検家の角幡唯介さんと、山梨の奥地で自給自足生活を送り、最近は北海道を旅した東出昌大さんにお越しいただきました。
「旅がめんどくさい…」「人生で諦めてきたものがある」やりたいことをしてきたお2人が語る意外な苦悩や中年の危機とは?
出演者:角幡唯介(探検家・作家)
東出昌大(猟師・俳優)
高橋弘樹
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#東出昌大 #角幡唯介 #中年の危機 #ReHacQ #リハック #ひろゆき #成田悠輔 #後藤達也
29件のコメント
東出さんの言葉遣いが好きだから聞きたくなる😊✨
自分が回し車のネズミの様に思えてしまう。もうどこにも行けへんなぁ。
高橋さんはぶっ倒れるまでクリエイティブをやるしかないんじゃないかな
足るを知るということを本当の意味で自分の頭、心に落とし込めた時に生まれる価値観って生涯でとても貴重なものだと思います。私はもうすぐ40代に入ろうとしている者ですが、20、30代前半は他人からの評価=自分の価値みたいなものになっていて常に何にも満たされることはありませんでした。どうしてもそんな不透明な、不確かな価値を払拭したくて色々自分なりに自己啓発から始まり最終的にはブッタの教えなど沢山学んでいくうちに今ここにある幸せに自分がどれだけ気付けるか。自分という価値が他人からの評価ではなく、自分自身が決めるものだと気付きました。不思議とそう思えるようになってからは生きやすくなったし、他人と程よく距離を置いて付き合ったり、ほんのささいなことにも幸せなのだと気付けたりとても有益な時間を過ごせています。全ては足るを知ることだと思いました。そこに気付けた人生は私にとってそれだけで幸せな余生を過ごせると思っています。そして、どんなに自分のやりたいことを優先して生きていこうが、自分を犠牲にして生きていこうが、皆それぞれ物思いにふける時間や、後悔や焦り、諸々、あるのだと改めて感じました。何が正解かはきっとないだろうけどなるべく身近にある幸せに気付ける日々をひたすら生きてあぁ幸せだと思えるような人生でありたいと思います。
誰かを幸せにしたいとか、愛したいみたいなことは思っててもここでは話してないのか。、そう言うことには関心ないのかな?ちょっと気になってしまった😅
司会とゲスト側で
・現代に生きる人(資本主義の中で豊かさを追う過程で直観を失った人たち)
・原初に生きる人(資本主義に意味を見出しづらくなり実存を求める人たち)
という非対称性があるという構図でどの層にもわかりやすい構成になっている。
こういう田舎暮らしみたいなものは今までの文脈で言うと「老後の選択肢」として認知されてきたが、
近年ではそれがかなり早い段階(30~40代)にも発露するようになってきたように思う。
これは東出さんの言う通り「情報に晒されすぎた」ことに起因しているのかもしれない。
すごい面白かった!!
ただ、高橋さんとあまりにも違う価値観の方たちなので、いつもの高橋さんの何か明確な答えを出したいグイグイの質問がいつもみたいにうまくはまってない気がした。
お二人の活動や生活スタイルには、前編で角幡さんが仰ってた"北海道をカヤックで旅するのに理由なんてない、やりたいからやる"以上の答えはないのだと思うし、その先の"なぜやりたいのか"は感覚的な話でご本人たちもなかなか言葉にするのは難しいんだと。
こういう方たちの生活に共感する人たち(私もその1人)も感覚的な面が大きくて、なぜ共感するのかを言葉にするのは難しいと思った。
やりたいことをやって見事に失敗しました!が、やって良かったです!いつまでもやりたいなと思ってたら後悔するだけですもの。失敗した分、今は今までやってきたことに戻り「これが天職だったかぁ」と再確認できたので良かったです😊
誰を想定した40代の話やねん
自分の絶頂期は30代だったなぁー。。
"足るを知る"フェーズの話共感しました
創価学会初代会長の牧口氏は、神宮大麻(神社)を拝む事の拒否と焼却を信者にさせ逮捕された。牧口氏は1944年11月18日に獄中で死亡(享年74)したのですが、74年後の2018年11月18日に明治神宮で火災も起きておりますし、いまだにやっているのでしょうね。ちなみに11月18日は創価学会創立記念日でもあります。牧口氏は享年74歳(満73歳)で亡くなりましたが、享年と命日が火災日と偶然一致する事などあり得るのでしょうか?創価が神社を敵視している事がよく伝わってきます。
治安維持法で逮捕された牧口氏の罪状は「天皇凡夫論、教育勅語批判、法罰論、国家神道批判、神札・神棚等の焼却撤去」です。供述調書には他にも「私が信者に付け火させております」という牧口氏の証言も残っております。明治神宮の火災に関しては「明治神宮 11/18 火災」で検索、または明治神宮歴史データベースに記載されておりますので詳細を知りたい方は御確認ください。
中年の呪い👻めちゃくちゃわかります🥰
角幡さんは筆がうまいからな
体力落ちてもノンフィクションライターとかいけると思うけどな
なんか40代の鼻垂れ小僧がわかったこと言ってる感じして笑ってしまう
43が頂点?😂
若い頃切り捨ててきたものが呪いになるって、斬新。そしてほんと分かる。。。
指揮者とかも円熟が来るのほんとに最後の最後の最後みたいなことありますよね
創造の領域だと40代から始まってそこからスタートなのかな
高橋さんの声って特徴的だからインタビューの時区別がついて良いね
高橋さんも喋りながら、薄っすら自覚してんじゃないの?
今の自分が出来る事!出来そうな事!じゃなくて、
ちょっとした興奮が出来そうな、闇でも高みでも挑戦要素がありそうな事が含んでそうな物件…
なんてものねぇんだよな(笑)
せっかく買うんだもん。便利でもあって欲しいし、価値だって落ちて欲しくない。
鎌倉駅前のマンションと、その近所で買える山とか買っとけば?(笑)
角幡さん、ブレがないね。
言葉に嘘がなくて
嘆きがなくて
かっこいい。
角幡さんが服部さんのお話している他のチャンネルの動画もめちゃくちゃ面白かったです!
リハックでも冒険系の動画流して欲しいなーーー
まさにミドルエイジクライシスやわ
結局どうあがいても資本主義からは逃れられない
ある程度成功して資産形成した後の結局お金じゃないよねってのは本当の足るを知るではないのかもしれない
めっちゃおもしろかった。
角幡さんの言葉の説得力は異常。
ちなみに角幡さんも高橋さんも早稲田の政経卒だったと思うけど、2001年あたりに西早稲田キャンパスですれ違ってたかもしれませんね。(角幡さん4年、高橋さん1年)
現代社会で明確に成功したと言われる3人だからこその、中年の危機の話だからねえ。
学歴やエリート肩書き、金融屋を崇拝しているリハックの逆張りテーマw
素晴らしい内容をありがとうございます。
今回の話を聞いて、暇と退屈の倫理学を思い出しました。人生において一定の刺激を受けると退屈になり別の刺激を求めるようになりますが、刺激が多く受動的になりがちな若年層には他者との比較軸で分かりやすい社会的なラベルのついた情報に行きがちですが、歳を重ねるにつれて分かりやすさではなく自分の中にある言葉にすることが難しい感覚で情報を取れるようになるという話だと思いました。一般人がアクセスできる情報量は増えていき、社会活動するためのコストも減っていっている社会的な背景から東出さんのようにより若い段階でこの状態へ到達するという現象があるのかもしれません。ぜひ同様のテーマをもう少し下の世代も呼んで扱えるかという検証を番組内で実施してほしいなと思いました。
嫁さんも子育てが大変になってきたら、自由にするのを許してくれなくなるかもよ。それは知ってたはずでは許されない事だから。
こういう動画面白い
3人とも素敵な生き方
色々考える
自分のやれてる事も考え始める
人生の楽しみ方、それを考えたり
出来てる事を確認するのを
1人で考えてる時が一番たのしいなー