映画『バトル・ロワイアル3D』劇場上映中止となった予告編  2010年11月20日全国公開
クエンティン・タランティーノをはじめ、世界中の映画人に影響を与えた故・深作欣二監督が、高見広春の原作を映画化したバイオレンス・アクションの3D 版。新世紀教育改革法・通称BR法が敷かれた世界で、殺し合いを余儀なくされた中学生たちの血塗られた死闘と運命を描く。理不尽で残虐な殺し合いのシーン、教師役のビートたけしの名セリフなど、2000年の公開当時に賛否両論を巻き起こした大問題作が3D処理でどう生まれ変わったのかが見ものだ。
配給:東映
オフィシャルサイトhttp://www.br3d.jp/
(C) 2010「BR3D」製作委員会

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44件のコメント

  1. 山本太郎、このまま俳優やっとけばよかったのに。いい役者だったのになー
    担がれていかれちゃったのか、もともといかれてたのか?残念で仕方がないどころじゃないよ、国賊になりさがっちゃって…

  2. この映画の栗山千明と柴咲コウが大嫌いやった。イケメン以外は人間の屑みたいな性格が。

  3. 藤原竜也、高岡蒼佑、塚本高史かっこいい‼️キャスト豪華。グロイけど、感動するし、メッセージ性がある。改めて、ビートたけしすごい👍

  4. 大してグロくないのに小学生の時観てしまったせいで凄くトラウマです

    怖い物見たさで来てコメント残しておきます

    最初のBGMだけで吐きそうです

  5. 映画は尺の問題があったから規制が緩そうなネトフリとかで完全版のドラマ作って欲しい

  6. 声優を目指してた頃にこの作品を教えてもらってからこの映画が好きだみんな演技がうますぎる熱量をすごく感じてすごくいい世の中の人にもっと知って欲しい作品だ
    こんな作品なかなかない

  7. 制服を提供してたブランドが好きでこの制服のセーラー服バージョンをバイト代で買ったのはいい思い出。原宿にあったそのブランドの店頭にテレビ置いてあって投げられたナイフが頭に刺さるシーンがっつり流れてたっけw時代だなー。最近ネト◯リで観たけど懐かしさと面白さで何度も見返してしまう。塔で女子達が疑心暗鬼になって結局全滅しちゃうのがリアルだなって思う。でも個人的に好きなシーンは桐山と川田の戦い。白目剥いてる(失明)のに戦い続けるの強すぎる⋯。画面外で観てるだけなら桐山カッコいいけどリアルに巻き込まれたら怖すぎて無理だわー。今観ても本当に面白い作品。

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