「サイコパスはどんな人間か?(2023年12月8日配信)」の一部を抜粋したショート動画です。本編は「中野信子 三池崇史」で検索すると見つかります。関連動画とあわせてお楽しみください。https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h7421 #中野信子 #三池崇史 #映画 #サイコパス #文藝春秋

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2件のコメント

  1. 震えがくる人間模様の時代劇でした。
    現代にも何かグラデーションした作品でしたね。

  2. 「十二人の刺客」稲垣五郎さんの演技も素晴らしかったですね。

    「悪の教典」ハスミン役の伊藤英明さんもハマリ役だったと、言えると思います。ハスミンの魅力的で人を惹き付ける振る舞いと残虐性の対比はサイコパスのある一面を見事に表現した作品でした。
    こうした映画が好まれるのは非日常的な快楽殺人のストーリーに爽快感を憶えるようなことで、これは反面日々の暮らしにストレスを感じている人が多いと言い換えることが出来、特筆すべきサイコパスの残虐性も一般的な人の中に多かれ少なかれ持ち合わせているものである。

    いろいろな人から聞き漏れてくる伊藤英明さんの私生活の酒癖の悪さについて、その真意のほどは定かではありませんが興味深い一面であり作品のキャラとの相性も良かったのではないかと思ったりしています。

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