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16件のコメント

  1. 3:47あたりが、クマさんの「草原に黒い十字架を」。5:42からは、あまりにも有名な最終回のシーンで、これは工藤さんによるセルフリメイクでもある。

  2. ここで使われている「ブラザー・ソング」と「マリーズ・ララバイ」は今剛編曲とクレジットされているので、CREATIONではなく、今剛(ギター)、渡辺健(ベース)、村上 “ポンタ” 秀一(ドラムス)他のスタジオミュージシャンによる演奏だと思う。

  3. この映画の優作、ショーケン風の台詞回しを、本人よりも洗練された形でこなしてると思った。優作の芝居は常にリラックスしてる。シンガーとしてのショーケンの魅力には敵わないけど、役者としては優作に軍配が上がると思う。

  4. 闇落ちシュールなアキラが大~好き!新人“傷だらけ”ファンだったので!漂う??感とアキラは違うなぁーをきちんと表せなく削除して今回間抜けで恥ずかしくホントごめんなさい!!

  5. ブラザー・ソングは名曲です❗️ そういえば仲村トオルがカヴァーしてました(何ともいえませんが…😅) ヨコハマ・ホンキー・トンク・ブルースも最高ですね

  6. 野獣死すべしの反動が大きかったな。

    全く感じることの、何もない作品だった。

    ショーケンとユウサクは

    カテゴリが違う。

    ユウサクは課長できない

    ショーケンはサトウできない

  7. 出だしの風景はまるであの九龍城のような生活感。昔がよかったとは言わないが、喪ったものは大きい。まだテクノロジーに完全には支配されていない人間の天真爛漫さがほの見える映像。

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