Share.

42件のコメント

  1. これで家康は4作連続で登場する事になった訳だ。それもそのうち二つは幕末〜昭和、そして平安〜鎌倉と、時代の違う作品だし…

  2. 「真田丸」の時も次回作「直虎」へのバトンタッチがあったな
    井伊家の旗印を迎えて「あちらの家にも歴史があるのだろうな」みたいなことを言う

  3. 小四郎も、平六も、治部様に、転生して、戦う事になるんですね。

    小栗君の案からの三谷さん演出とは言え、一応は、来年の制作関係者の、快い了承も得てるんでしょうね。

  4. こういう仕掛けをするのが、いかにも三谷幸喜さんらしいやり方だよなと思う。
    当て書きだからこそ、こういう仕掛けが出来る。

    来年度の大河は古沢良太の脚本なのは面白そうなのだが、制作統括が古沢良太の足を引っ張り、致命的なミスをやらかしそうな予感がする。制作統括は前作『平清盛』でやらかした前科がある。制作統括に流れる“血”が天皇家の存在を認めたくないのだろうけれど、史実をないがしろにしようとする制作統括の姿勢は考えもの。
    やはり、日本の史実に基づいた大河ドラマを作るのなら、主要スタッフは日本人で固めたほうが無難。でないと、史実を無視したトンデモ展開になりかねない。それを許すほど、大河ドラマの客はバカではない。

  5. 前ヒストリアでやってたけど、家康の幼少期のアイドルが頼朝だったんだよね。今川の人質時代臨済寺で吾妻鏡を愛読してたって言ってたな。
    頼朝→時政、義時と、泥沼の時代があった中で平和な時代を作った泰時、それをみて(読んで)250年の太平の世を作った家康…
    来年の大河へ最高の橋渡し

  6. 実際の徳川家康は貫禄がないとの伝説があるけど殿は「徳川潤くん」は、貫禄より、色気があり凛としていてキラキラしておられる!!殿!!お待ちしております!!

  7. 家康個人の才も当然ながら、清盛頼朝尊氏信長秀吉と、偉大なる先人が成し遂げたことと成し遂げられなかったこと双方から多くのことを学べたからこそ、曲がりなりにも数百年も続く幕府を打ち立てられたんだなって…

  8. 魔進戦隊キラメイジャーやマジンガーZのラストシーンや少し思い出しました😅
    キラメイジャーは本人達は出てないけど、イラストで出てたから😅

  9. 次の大河への橋渡し的な展開は三谷幸喜の十八番ですね。
    『真田丸』で大坂の陣の時、迫り来る徳川勢の中から井伊勢を見つけ出し「色んな事があったんだろうな…」と言わせ次の『女城主・直虎』のつなぎとしたあの手法ですね。

  10. それだけではなく、「鎌倉殿…」の中川大志と「どうする家康」の松嶋菜々子は、「家政婦のミタ」繋ぎだな。

  11. 個人的に於大の方は加賀まりこを予想してましたが、松嶋菜々子でしたね。まだ阿茶局役の女優が発表されていません。これは、井上某を期待してしまいますね!

  12. 『吾妻鏡』は『あずまかがみ』です
    『あがつまかがみ』とかと読み間違えないようにしましょう 毒酒を飲んだ気になった三浦みたいになります(2敗)

  13. 1564年夏頃の家康と言えば、三河一向一揆でバラバラになった家臣の結束を束ね直している頃だろうか。

    家康も家康なりに吾妻鏡から組織論のヒントを得ようとしたんだろうか?

Leave A Reply