エムカク×角田龍平「第4回明石家さんまを語る会」
【明石家さんま70祭】
開催日:2026年3月28日(土)
開場時間:12:00
開演時間:12:30
終演時間:14:40(予定)
会場:梅田Lateral (大阪府)
大阪府大阪市北区堂山町10-11 H&Iビル 2F
チケットはこちらから↓
エムカク著『明石家さんまヒストリー11955~1981「明石家さんま」の誕生』
エムカク著『明石家さんまヒストリー21981~1985生きてるだけで丸もうけ』
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★プロフィール
エムカク(明石家さんま愛好家)
1993年より、明石家さんまさんの番組での発言、関連書籍、関連雑誌などを収集し、日々、明石家さんまさんの年表を作成しております(´ϖ`)
著書「明石家さんまヒストリー」(新潮社)発売中!
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★誰も知らない明石家さんま(日本テレビ)
第1弾~第10弾リサーチャーとして参加
https://www.ntv.co.jp/sanma2019/
★桃色つるべ(関西テレビ)
出演:笑福亭鶴瓶、ももいろクローバーZ
ゲスト出演させていただき、鶴瓶さんに公開取材しました(^^)
★SNS
X(旧Twitter)
主に明石家さんまさんについてツイートしています。
Tweets by m_kac
Instagram
https://www.instagram.com/m_kac30/?hl=ja
#さんま #共演NG #考察
16件のコメント
井筒さんのディスリの週刊誌。。僕も見ました。。でも、御殿、うけんねんの前と思ってましたが。。後やったんんですね?
僕は見落としてますが、カウスボタンとして二人でさんまのまんま出はったように思います。。
仲良くても。。話するの恥ずかしいいうか困るからっていう理由で、佐藤浩市さんはまんま出るの拒否してたと、まんまで仰っられてたように思います。。
個人的には2008の27時間TVがTV番組でいまだに最高です。27時間TVの裏でも番組収録は行われていたり
たちつてとや1、2など見ているのに面白いだけじゃなくワクワクドキドキした。
中田カウスさんは2003年11月23日「別冊さんまのまんま」に出演されていました。
ご指摘をいただき確認することができました。
きちんと調べずにお伝えしてしまい、申し訳ありませんでした。
普段こういう内容は「お前が何知ってんねん」「題材自体見る価値無し」と省くのですが、エムカクさんだと別格。
ちゃんと事実に基づく話なので納得いきますね。
「そもそも共演させるという発想が無かった」や「今は共演させれそうな番組(コントとか)が無い」も有り得る気がします。
IMALU さんとの共演なら、明石家サンタで 不幸話を披露するのが IMALU さんというドッキリが見たいです。
電話をかけた相手がIMALUさんだった時、さんまさんがどう対応するのか見てみたいなと。でも明石家サンタはもう復活しないかな。
そういえば、27時間のミリオネアで大竹家に電話したとき、電話に出たのは小さい頃の IMALU さんでしたよね。今思うと貴重でした。
明石家さんまとダウンタウン・とんねるずの3組が同じ場にいるのは、90年代前半のなるほど・ザ・
ワールドの春秋の特番くらいしか無かったと思います
以前さんまさんが収録があまりに上手くいかずある出演者に腹を立ててしまったことがあり、その話が番組関係者の間で広まり出演者の方が干されるような状況になってしまい、まずい!と思ったさんまさんがあえてまたその方を番組に呼んだという話を聞いた事があります。
周りの方の忖度によるNGはけっこうあるんでしょうね
タモリさんとの共演もいいとも最終回以来ないですね。昔話とかではなく昨日こんな事があったみたいな世間話をするだけの番組をまたやってもらえないですかねぇ。
昔ヤンタンの中で野村克也氏は
NGや言うてましたよ
からくりテレビで共演してましたが
さんまさんは長嶋さん派やから
出さんでくれって頼んでたけど
手違いか何かで出演なったと
高子ママと鬼瓦権蔵との共演。しのぶさんも一緒に。
藤本義一とは不仲だったが後に和解したとの事
やしきたかじん、松田聖子、薬師丸ひろ子など。理由は全部同じです。簡単ですけどね。
オダギリジョーさんは、さんまさんと「トーク行けると思ったから、もっと出てほしかった」「そう思われてるっぽいのがプレッシャーだった」的な会話を何かの番組(まんま?)でされていた記憶があります。
今回も面白かったです。
”さんまさんが心から楽しそうにしている場面”・・・私も最近よく考えていました。
私はさんまさんが「新しいおもちゃを見つけた瞬間」の無邪気な笑顔が好きです。
ごく最近で言うと、ラブおじさんの「それって愛なんじゃなーーい?」や、初共演のりゅうちぇると「建築関係トントントン」を生み出した時の表情。
台詞がシンクロしたマナカナに「モスラ来るわ!」と突っ込んだあとの、あの楽しそうな顔。
司会進行も忘れて、ただただ楽しそうにはしゃぐさんまさんの姿を、これからもずっと心に焼き付けていたいなと思います。
ところで、IMARUさんが最初にテレビに出てきた頃は、正直あまり好きではありませんでした。
タレント性もまだ見えず、方向性もわからない、素人に毛が生えたような印象しかありませんでした。
ところが、何年も経ってから「この人、変わったな」と思う瞬間がありました。
『しくじり先生』に出演して、自分の失敗談を語っていた時のことです。
親の七光りを使い果たして芸能界で行き詰まったとき、
「気付いたんです。私には七光り+七光りで、十四光りあったんです……」
と開き直って話していました🤣
その言葉を聞いたとき、ああこの人はちゃんとタレントになったんだな、と思いました。
ホラン千秋さんが、さんま御殿の出演時に
『友人みんなで会って食事をする時に、ある人が食事マズいなぁ…とか、面白くないなぁ!とかボヤいて場の雰囲気を悪くするんですよ…(ため息)』
とテーマトークをすると、
さんまさんは
『オレのところ(集まって食事したり遊んだりする場)に、そんなシラける事を言う奴はおれへんぞ…!』と笑いを入れずにマジメに即答しておられました
ジミー大西さんの自伝的小説『ジミー』にて、
よしもとに入って間もないジミー大西さんが度々、さんまさんに不用意な発言をしていたら、
頃合いを見て、とっさんと村上ショージさんが
『オレらワイワイ楽しんでる様に見えて、若(さんまさん)が不愉快にならない様にちゃんと気をつけとるんやぞ…自分も気ぃつけや…』とジミーさんへ、そっと忠告してる一節がありましたね
それらから鑑みるに、当然さんまさんの周辺と長年続く長寿番組の優秀なスタッフさんによる事前に、
この芸能人はさんまさんと合わないだろうな…
というしっかりとした選考や精査はあるでしょうね
昨年だったか、藤原竜也さんが、さんまのまんま出演によって十年以上ぶりのトーク番組の再共演を果たしました
さんまさん
『オマエ、若い頃はしょっちゅうオレの番組に出とったのになぁ…(笑)』
と再会するなりに、さんまさんから和解のはなむけ的な挨拶をされていました
ちょっとした粗相・齟齬があって、長らく藤原さんが会い辛くなっていたんだそうです
大阪のさんまさんの番組にて、オズワルドの伊藤さんが、
『ずっと前、さんま御殿でさんまさんが出演者に話を振る度に、タイミングを考慮せず突っ込んでいたので、しまいにものすごい形相で睨まれ怒られました…
あれ以来ずっと今日まで、さんまさんの番組に呼ばれてないんすよ…(苦笑)』と言ってました
それはプロデューサーさんやディレクターさんにも目に余る愚行に思えたでしょうから、
番組後や後日、さんまさんが伊藤さんについて一言も言及しなくても、
『伊藤はダメだな…』と判断したでしょうね