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月・水・金の週3日更新!
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▼「7:3トーク」とは?
松本人志が仕掛ける新感覚のトーク企画が始動!ゲストと一緒に“とある作業”をしながら語り合う「7:3トーク」!
意識の3割を作業に、残りの7割でトークすることでお互いに構えることなく、等身大の会話が生まれる。普段のバラエティ番組やトーク番組では話せない「7:3トーク」でなければ、小っ恥ずかしくて話せないようなエピソードが続々飛び出す!!

▼今回の出演者
松本人志(ダウンタウン)
伊集院光

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38件のコメント

  1. 伊集院さんって、人間だから松本さんのこと合わなくて嫌いという人はいると思うけど、面白くないという人は嘘つきだって言ってたが好き。

  2. 小峠英二と伊集院光も実は関係深いのよね
    だから水ダウでやっと2人が共演するようになったなぁと思ってたんだけど、サシのトークは一度もなかった
    でもDT+でそれが実現したらとんでもない化学反応がおきたのよ
    お互いの初めての話も面白いけど、途中途中の飾り付けの絡みもメチャクチャ面白い
    話の割合としては伊集院光6松本人志4ぐらい 松本人志が伊集院光の話に途中聞き入ってしまって何度も手が止まるが、それすらも伊集院光は拾って面白くする
    そんな笑いの応酬であっという間に36分は過ぎます 必見です

  3. 伊集院光が大阪の番組でネタ見せした時に、審査員だった松本に「金になる芸だ」って言われたんだっけ?

  4. ネットない時代は何歳かすら調べるの大変だったよね。大人になってあいつあんなに若かったんかってのが多々ある

  5. 社交的でグイグイ行ける浜田と違って、松ちゃんは意外とこういうところあるから好き

  6. それってまだ伊集院さんが"謎のオペラ歌手"を名乗ってた時代かな…w 時期被ってるか分からないし短期間だけど、ダウンタウンがニッポン放送でラジオのレギュラー番組やってた事あるけど その頃かなあ…

  7. 伊集院光が三遊亭楽太郎に弟子入りしたのが1984年、ラジオを始めたのが1987年
    松本人志がNSCに入学したのが1982年で1年間在籍だから、
    松本のが先輩なのは間違い無いけど、ちょっとややこしい

  8. ジャイアント馬場先生の付き人だった頃の小橋健太さんが楽太郎師匠のお付だった伊集院さんを見て「この人本当に噺家か?」と思ったほどの巨体

  9. 個人的に「ダウンタウンととんねるず共演してほしい!」っていうのはお互い先輩後輩にもなるわけだから今更共演しても最初のインパクトがピークでそれほど面白さがお互い引き出せないと思って反対だけど、この7:3トークだったら、まっちゃんと木梨さんとかのトークとか聞いてみたい。というかこの企画だったらまっちゃんより先輩とか、ほぼ同期くらいのウンナンとかともトークしてみてほしい。

  10. 昔の伊集院のラジオは凄かった
    テレビに出始めてからかなりマイルドになってしまった
    現場で会ってしまうから

  11. 有名な話だけど、タレント活動最初期に『激突!あごはずしショー』っていうゴングショー形式のお笑い番組で伊集院さんが優勝して、大阪の二丁目劇場でダウンタウンと遭遇してるのが運命の悪戯。お二人とも立派になられて…

  12. 伊集院光が世に出たきっかけの「激突アゴ外しショー」の決勝戦が大阪の二丁目劇場だったかNGKだったかで行われて「アウェイ」な上に出番の前にアクシデントが起きたのにちゃんと笑いとったからって審査員のダウンまっちゃんが「もうこれ、あの子が優勝で良いやろ」って優勝できたそうですね。

  13. 伊集院光さん回のために入会してしまうかも知れないけど、若しかしたら、このようにアップされるYouTubeショート動画を全部見たら全ツできるような気がして迷っている…

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