#明石家さんま

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7件のコメント

  1. 今回の件、いちばんゾッとしたのは「たった一言」で大物同士の距離ができてしまったところでした…。

    お笑い怪獣と呼ばれる明石家さんまさんですら、
    「共演がなくなった」とまで語る相手がいたというのは、正直かなり衝撃ですよね。

    きっかけは、ある公演での出来事。
    オール阪神・巨人から「余計な一言でコンビが揉めた」と言われたさんまさんが、
    過去の出来事を振り返って語り出します。

    フジテレビのメーク室でのこと。
    場を和ませようとして、軽いジョークを投げかけたつもりだったそうです。

    「相方が堪忍袋の緒が切れたって言うてたぞ」

    普通ならここで
    「いやいや言ってませんよ」とツッコミが入って、
    笑いになる…そういう“お約束”を想定していたといいます。

    じゃあ、市民はどう思っているのか?

    ここが一番モヤモヤするポイントなんですが、
    その場の空気はまさかの展開に…。

    なんと、2人とも否定せずに
    「そうですか」と受け流しただけ。

    この“ノーリアクション”が、
    逆に場の空気を一気に冷やしてしまったとも言われています。

    ここからがある意味本題なんですが…

    さんまさん自身も「気を使った」と話しているだけに、
    このすれ違いはかなり意外ですよね。

    ボケとして成立するはずの一言が、
    そうならなかったときの怖さ…。

    そして結果的に、
    その後は共演がなくなったと語っているあたり、
    当時の空気の重さが想像できてしまいます。

    もちろん真相ははっきりしていませんが、
    こう受け取られてもおかしくない出来事だったのかもしれません。

    そして今回の正解は…
    とんねるずでした。

  2. 別に嫌いではないでしょ、話作りすぎ、本当の話だけど、別にお互い嫌いではないと思うよ、サンマはよくこのネタ話すけどね

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